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琵琶湖外来魚駆除大会(2018年10月14日)

 投稿者:琵琶湖を戻す会  投稿日:2018年 9月18日(火)22時27分9秒
  こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

9月9日の駆除大会の結果は以下の通りでした。
http://biwako.eco.coocan.jp/2018-09-09/2018-09-09b.html
参加者:149名(新規参加108名)
東京、千葉、岐阜、滋賀、京都、大阪、奈良、兵庫より参加
駆除重量:20.4kg

御参加、御協力して下さった皆様ありがとうございました。

続きまして本年度最終の外来魚駆除大会のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/2018-10-14/2018-10-14a.html

目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う
開催日:2018年10月14日(日)・・・雨天決行

時間:10:00~15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市下寺町 津田江1(北)湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。


参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方は
サンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html

 
 

【10/4】新作DVD上映会&トーク 『甘いバナナの苦い現実』

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2018年 9月 7日(金)14時43分46秒
  PARC新作DVD上映会&トーク
『甘いバナナの苦い現実』

10月4日(木)に、PARCの新作DVD『甘いバナナの苦い現実』の完成を記念して上映会&トークイベントを行います。
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/181004.html

 日本で最も食べられている果物、バナナ。
 そのほとんどは輸入品で、国内消費量の約8割はフィリピンのミンダナオ島で栽培されています。かつて故・鶴見良行は『バナナと日本人』で、バナナ農園における農薬使用と健康被害の実態、貧困や借金にあえぐ農家・労働者の実情を伝え、日本社会に大きな衝撃を与えました。
 鶴見の調査から約40年、日本に届くバナナの向こうにある現実は、はたして変わったのでしょうか? フィリピンの生産現場を訪れると、農薬による健康被害を訴える人々、不透明で不公正な契約をめぐって企業に対して声をあげる人々の姿がありました。その一方で、農薬に頼らない栽培と公正な取引に取り組む人々の笑顔にも出会いました。
 『甘いバナナの苦い現実』では、ミンダナオ島現地取材を通して、バナナの裏側にある日本とフィリピンとのつながり、私たちの食卓と世界とのつながりを問いなおします。

 上映後には、作品を監修いただいた石井正子さん、田坂興亜さんをメイン・ゲストにお招きして、トーク・セッションを開催。かつて鶴見良行が問いかけた日本の私たちとアジアとの人々の関係を、いまどのように考え、変えていくことができるのか、議論します。

 ぜひお越しください。

□日時:2018年10月4日(木)18:30~20:45(開場18:10)

□会場:連合会館2F 204会議室
地図:https://rengokaikan.jp/access/index.html

□プログラム
・主催者挨拶
・『甘いバナナの苦い現実』上映(78分)
第1部 農薬の空中散布と健康被害(31分)
第2部 公正で持続可能な生産を求める農民・先住民族(27分)
第3部 バナナと日本の40年―私たちの食の未来をどうする?(20分)
・ゲスト・トーク
石井正子(立教大学異文化コミュニケーション学部教授)
田坂興亜(アジア学院理事・元国際基督教大学教授)

□参加費:800円

□お申込み
下記のフォームから入力されるか
メールか電話で、お名前とご連絡先、申込人数をご連絡ください。
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/181004.html

********************************************
◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
********************************************

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/181004.html

 

『ツアー』あるがままの自分が認められる場所「やまなみ工房」を訪問する旅

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2018年 9月 5日(水)15時54分49秒
  あるがままの自分が認められる場所「やまなみ工房」を訪問する旅

申し込み価格(税込): 20,000 円

滋賀県甲賀市にある障害者のアート施設「やまなみ工房」は単なる障害者が通い、過ごす施設ではなく、誰もがあるがままの自分として認められる場所。それ故につくられるアート作品があり、それ故にたくさんの物語がある場所です。自由な気持ちになって、<いのち>と向き合う時間を一緒に過ごしましょう。

案内人:中津川浩章(画家/アートディレクター/フリーキュレーター)
ブルーバイオレットの線描を主体とした大画面のドローイング・ペインティング作品を「記憶・痕跡・欠損」をテーマに国内外で展覧会開催。アートによる社会変革、「できないことからつながる社会」を目指す。障害者施設工房集、アール・ド・ヴィーヴルのアートディレクション、展覧会の企画・プロデュース、大学・専門学校でアートを通したコミュニケーションスキル開発やデザイン・美術教育に携わる。福祉、教育、障害など、具体的な社会とアートの関係性を問い直しつつ、障害の有無にかかわらず、子どもから大人まで、様々な人を対象としたアートワークショップ、講演、ライブペインティング等、被災地を含む全国各地へ。

日程(予定):10月20日-21日 1泊2日
集合:10月20日11:30 JR草津線 甲南駅改札口付近
解散:10月21日14:00 ボーダレス・アート・ミュージアム NO-MA付近
訪問先:やまなみ工房、ボーダレス・アート・ミュージアム NO-MA
宿泊:水口センチュリーホテル(予定)
参加費:20000円(宿泊費、20日昼食費、夕食・交流会費、21日朝食費含む)
※集合場所まで及び解散後の交通費は各自でご負担ください

【主催】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC) 自由学校

http://https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=86

 

【9/22】オープン講座 種子法廃止から半年 どうなっている? 地域の動きと世界の運動 ―北海道の種子条例づくりの報告

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2018年 8月15日(水)15時43分26秒
  食の源である種子。
農業も豊かな食文化も、すべては1粒の種子から始まりました。しかし「緑の革命」以降、工業化された大規模農業が推進される中で、種子は知的所有権の対象となり、グローバル大企業による支配が進められてきました。
日本でも2018年4月に主用農作物種子法が廃止となり、日本社会における種子の問題に多くの人が気付き、行動しようとしています。
廃止から半年の間に、新潟県、兵庫県、埼玉県では独自の種子条例を制定し、各都道府県が種子の開発・生産・普及に引き続き責任を持つ体制が確保されました。そして、北海道でも同じように種子条例をつくる動きがあります。背景には、農業者や消費者、市民団体、研究者などが連携して進めてきた運動があります。このセミナーでは、まず、北海道で起こっている「種子基本条例」づくりへの取り組みについて最新の動きを久田徳二さんにご報告いただきます。
また世界の種子をめぐる様々な動きや、食と農の構造的な問題について印鑰智哉さんにお話いただきます。その上で、これから地域で何ができるのか、どういう視点を持って活動を広げていけばいいかなど、海外の事例なども参考にしながら、参加者の皆様とともに意見交換・議論したいと思います。どうぞお気軽にお越しください。

************************************************************

■日 時:2018年9月22日(土)14:00~17:00 開場13:30

■会 場:万世橋区民会館 3F 和室 東京都千代田区外神田1丁目1-11

■参加費:500円 ※予約優先

■プログラム

【報告1】北海道で進む「種子基本条例」への動き
久田徳二さん(ジャーナリスト/北海道たねの会代表)

【報告2】種子をめぐる世界の状況と農民・人々の抵抗と対案
印鑰智哉さん(日本の種子を守る会 事務局アドバイザー)

※お二人のご報告の後、議論と質疑応答を行ないます。

■コーディネーター:内田聖子(PARC共同代表)

■講師プロフィール

久田徳二さん
ジャーナリスト/北海道たねの会代表/元北海道新聞編集委員/北海道大学客員教授。主著に『北海道の守り方─グローバリゼーションという〈経済戦争〉に抗する10の戦略』(編著)寿郎社 2015/『トランプ新政権とメガ協定の行方』北海道農業ジャーナリストの会 2017 「北海道たねの会」のfacebookページはこちら https://www.facebook.com/HokkaidoSeedOrganization/


印鑰智哉さん
日本の種子を守る会 事務局アドバイザー。ブラジルでの活動経験から南米における遺伝子組み換え農業、工業型農業がもたらす問題とそれに対抗し、未来を切り開く活動&科学としてのアグロエコロジーに早くから注目し、情報発信を続けている。ドキュメンタリー映画『遺伝子組み換えルーレット』企画・監訳。現在はフリーな立場から食からの社会変革を訴える。

こちかからも詳細ををご覧になれます。
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180922.html
********************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180922.html

 

アクションツアー沖縄 2018 ―平和の祈りを沖縄から

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2018年 8月15日(水)15時41分4秒
  渦中の島、沖縄は私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は厳しくなる一方で
日々緊迫した状況が現地では続いています。
このツアーでは沖縄県知事選直後の辺野古の一斉行動に参加し、私たちも抗議の意思を訴えながら、基地や戦争に反対する思いを共にする人びとと交流します。
沖縄戦のなかでも激戦地の一つといわれる伊江島も訪問し、島の歴史と現在を巡ります。
反基地闘争、土地闘争を指導し「沖縄のガンジー」と呼ばれた阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)の実践と思想を学び、平和への祈りを新たにしましょう。
沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、
私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか共に考えてみませんか。
学び、歩き、動き出すための旅です。


【日 程】2018年11月23日(金・祝)-11月26日(月)
【参加費】56,000円

詳細はこちらのページからご覧いただけます。
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

********************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org   http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

 

琵琶湖外来魚駆除大会(2018年9月9日)

 投稿者:琵琶湖を戻す会  投稿日:2018年 8月 1日(水)23時24分30秒
  こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

本年度後半の駆除大会開始のお知らせです。
http://biwako.eco.coocan.jp/2018-09-09/2018-09-09a.html

目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う。
開催日:2018年9月9日(日) ・・・ 雨天決行

時間:10:00~15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市下寺町 津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:
■車の場合
 瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
 琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
 終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方は
サンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会

協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


次回の外来魚駆除大会は2018年10月14日を予定しています。
 

第十七回「琵琶湖外来魚駆除の日」

 投稿者:琵琶湖を戻す会  投稿日:2018年 5月 4日(金)02時52分43秒
  第十七回「琵琶湖外来魚駆除の日」

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

4月22日の駆除大会の結果は以下の通りでした。

http://biwako.eco.coocan.jp/2018-04-22/2018-04-22b.html

参 加 者:183名(新規参加:56名)
千葉、福井、岐阜、滋賀、大阪、兵庫、京都、奈良より参加
駆除重量:63.3kg (オオクチバス:14.3KG,ブルーギル49.0kg)

ご参加、ご協力下さった皆様、ありがとうございました。


続きまして第十七回「琵琶湖外来魚駆除の日」のご案内です。

http://biwako.eco.coocan.jp/anniversary/2018/anniversary18a.html

琵琶湖の現状や外来魚問題を一人でも多くの方々に知っていただきたいとの願いから、毎年5月最終日曜日を「琵琶湖外来魚駆除の日」として琵琶湖や外来魚に関する様々なイベントを実施しています。今年も多くの方々にご参加していただけるよう色々なイベントを準備しました。ご自身に合ったイベントを見つけて、どうぞお気軽にご参加下さい。

開催日:2018年5月27日(日)・・・雨天決行(荒天中止)

時間:10:00~16:00
駐車場の開門は8:30
※随時参加・随時解散といたします

会場:滋賀県草津市烏丸半島多目的広場 (琵琶湖博物館駐車場奥にある芝生の広場)
http://biwako.eco.coocan.jp/map/karasuma/karasuma.gif
滋賀県草津市下物町1091

交通:
■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し琵琶湖博物館の看板にしたがってお越し下さい。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所からすぐ。

駐車場:琵琶湖博物館駐車場 料金:550円/1日 ※博物館の入場券があれば無料


参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

プログラム:◆プログラムは現時点での予定で、予告無く変更する場合があります。◆

★外来魚を釣ろう!:10:00~16:00(天候によっては短縮します)

外来魚駆除釣り大会
釣りを楽しみながらも外来魚しか釣れない琵琶湖の現状を知ってください。
数に限りはありますが、貸し竿やエサ・仕掛けを無料で準備しています。
※詳細はこちら→外来魚駆除大会
http://biwako.eco.coocan.jp/2018-05-27/2018-05-27a.html

★琵琶湖の魚を味わおう!:11:30~12:30なくなり次第終了
琵琶湖の幸の試食会

「外来魚が食い荒らしている琵琶湖の幸はこんなに美味しいものだ」
ということを実感してください。もちろん無料です!
毎年あっという間に無くなってしまいますのでお早めに!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会

★みんなで地引き網を引こう!:13:00~14:00
地引き網体験

外来魚駆除のため皆さんの手で地引き網を引いてください。
網を引くために皆さんの協力が必要です!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会

★魚の解剖に挑戦してみよう!:14:00~15:00
受付は13:30で締め切ります
外来魚解剖教室

皆さん自身の手で釣った外来魚を解剖して、外来魚が何を食べているか
などを観察してもらっています。毎年子どもたちに大好評のイベントです。
※お子様が参加される場合は保護者同伴でお願いいたします。
協力:滋賀県水産試験場

★魚を見比べてみよう!:10:00~15:30
淡水魚比較展示

琵琶湖に生息する生きた外来魚と在来魚を比較展示します。
生まれたばかりのブラックバスの稚魚の大群も展示します。
協力:琵琶湖博物館うおの会

主催:琵琶湖を戻す会

後援:滋 賀 県(予定)

協力(すべて予定)
(順不同)
滋賀県水産試験場
滋賀県水産課
滋賀県漁業協同組合連合青年会
山田漁業協同組合
琵琶湖博物館うおの会
滋賀県立琵琶湖博物館

協賛:
草津ライオンズクラブ
全国ブラックバス防除市民ネットワーク

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html
 

琵琶湖外来魚駆除大会(2018年初回)

 投稿者:海羅@琵琶湖を戻す会  投稿日:2018年 3月26日(月)02時43分25秒
  こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
2018年の外来魚駆除大会開始のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/2018-04-22/2018-04-22a.html


目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う
開催日:2018年4月22日(日)・・・雨天決行

時間:10:00~15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html
交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。


駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

次回の外来魚駆除大会は2018年5月27日、会場は烏丸半島多目的広場(琵琶湖博物館前)です。

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html
 

初春上映会&トークライブ 「大アマゾンに渡った人々 ~先住民から日本人まで」

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2018年 2月22日(木)13時53分45秒
  移民船・笠戸丸がブラジルに到着してから110年目の
節目の初春、ブラジル在住の記録映像作家 岡村淳さんを
PARCへお呼びして上映会&トークライブを開催いたします。

大アマゾンの取材が契機で自らブラジル移民となった記録映像作家とともに
岡村作品を鑑賞し、古代遺跡を巡る冒険譚から アマゾンに入植した日本人の開拓家族まで大アマゾンへ渡った人々の物語を追う一晩です。
人が移動すること、移動しないこと、アマゾンで生きていくとは、熱く語り合いましょう!

※PARCでは9月に岡村監督を案内人に短期集中講座「記録映像作家と見る・歩く・出会う 移民を巡る旅 」 を開催いたします。
こちらもぜひご参加ください!
webサイト:comingsoon!!! ************************************************************

■日 時:2018年3月5日(月)19:00~21:00(開場18:30)

■参加費:カンパ制

■会 場:PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
アクセス情報などはコチラ
http://parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

■お申し込み

コチラの申し込みフォーム http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
からお申込みいただくかPARC事務局までメール・電話などでお申込みください。

■岡村淳さんプロフィール:

東京都目黒区出身。ブラジル・サンパウロ在住。 早稲田大学第一文学部日本史学専攻卒業。考古学・民俗学・人類学などから、
現代日本文化に潜む縄文文化の痕跡を研究。日本映像記録センター(映像記録)入社。
牛山純一代表プロデュ―サーにテレビ・ドキュメンタリーの作法を叩き込まれる。
1987年よりブラジルに移住し、1997年より自主制作によるドキュメンタリーづくりを始める。
ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。
作品のDVD化やレンタルをせずに、上映には制作責任者である岡村の立会いを原則とする「ライブ上映会」を行なっている。
「ひとりでもご覧になりたい方がいればおうかがいする」という方針で、
日本とブラジルをはじめ、世界各地でライブ上映会を実施している。

主著:『忘れられない日本人移民 ブラジルへ渡った記録映像作家の旅』港の人 2013
WEBサイト:岡村淳のオフレコ日記http://www.100nen.com.br/ja/okajun/
ツイッター名は、junbrasil

********************************************
◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3455
E-mail:office@parc-jp.org
********************************************

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180305.html

 

【2/3】写真展オープニングトーク「故郷を想う人々」 ~写真家柴田大輔に聞くエクアドル、コロンビアの人びとの願い

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2018年 1月25日(木)15時45分1秒
  エクアドル北部、インタグ地方は、
世界有数の生物多様性を誇る森が広がる自然豊かな地域です。
しかし、その森は銅やモリブデンなどの鉱物を求める企業によって
掘り起こされようとしています。

そして一度掘り返して失われた自然は決してもとには戻りません。

しかし、現地に住む人びとはそんな破壊的な開発を拒否し、
エコツーリズムやフェアトレードなどを通してその森を守り、
寄り添って暮らすことを選んできました。

それはグローバルな鉱物需要に小さな村の農民があらがう行為であり、
開発を強行する政府に反抗する行為ともとられてきました。

決して簡単なことではありませんでしたが、
村人たちは命の守り手、そして未来の守り手として
笑顔と希望をもって抵抗を続けています。

柴田さんはそのような故郷を守ろうとする人びとを
エクアドル・コロンビアで写真におさめ、
その願いを伝えるための活動をつづけてきました。

柴田さんのお話と共に、
暮らしと命と、そして未来を賭けて小さな村で
環境破壊と戦う人びとの姿をご覧ください

※当日はフォルクローレの演奏もあるので、お楽しみに!

<写真展>INTAG:命の森を守り暮らす人びとについてはコチラ
https://www.facebook.com/events/956505141172728/

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■日 時:2018年2月3日(土)18:30~20:30(開場17:30)

■参加費:2000円(ワンドリンク付き)※要予約

■会 場:カフェスロー
〒185-0022 東京都国分寺市東元町2-20-10
アクセス情報などはコチラ
http://www.cafeslow.com/

■お申し込み
こちらからお申込みいただくか
http://event.cafeslow.com/?eid=1081086
PARC事務局までメール・電話などでお申込みください。

■トークゲスト・プロフィール:
柴田大輔
1980年茨城県生まれ。2003年日本写真芸術専門学校 II部報道・写真芸術科卒業。
2006年からコロンビアを中心に、ぺルーやエクアドル、メキシコ、ニカラグアなどのラテン
アメリカの先住民族、民衆の社会運動、日常を取材し始める。現在、フリーランスで活動中。


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◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
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http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180203.html

 

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