スレッド一覧

  1. スレッド依頼(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:28/5431 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

相撲協会の醜聞は絶えない

 投稿者:焚火派GALゲー戦線  投稿日:2018年 4月 4日(水)20時43分11秒
  通報 編集済
  http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20180404000146
>救命女性に「土俵から降りて」 大相撲巡業、市長倒れ

 京都府舞鶴市で4日に開催された大相撲舞鶴場所で、土俵上で多々見良三市長があいさつ中に倒れた。観客によると、複数の女性が土俵上で心臓マッサージなどをしていた際、女性は土俵から降りるようにとの場内アナウンスが数回にわたり行われたことが分かった。



 有りえない・・・。 人命救助の妨害を複数回に渡ってアナウンスするとは・・・。



 こういう相撲協会のクズっぷりは、「どすこい女雪相撲」(18禁 ライアーソフト)の設定を痛快に感じさせる。 やったことはないし、他の人の評価も高くはないが、競技の発祥というか濫觴の設定は絶妙。
https://www.liar.co.jp/sumou.html
プロローグストーリーから
>1747年冬──。


 9代将軍・徳川家重の寵愛を受ける中臈『相模』は神社へ代参に来ていた。

 相模は参道脇に土俵を見つけると腰元に相撲を取るように命じる。

 しかし宮司に
『境内における相撲は神事で、この土俵は女人禁制』
と止められてしまう。

 将軍のお手つきとは言え、相手は由緒ある神官。
また、この神社に一晩泊まる身でもある。

 相模は引き下がったものの、爪を噛む思いで寒い夜を過ごした。


 翌朝、雪の降り積もった境内を見て相模は狂喜し、叫び声をあげる。

「雪で覆われておれば、よもや土俵とは言えまいて!」



  それから約250年後──。
 
》記事一覧表示

新着順:28/5431 《前のページ | 次のページ》
/5431