teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


書き忘れ

 投稿者:ま虫  投稿日:2016年 3月 2日(水)22時29分14秒
返信・引用
  アオムシ計数ブロッコリーは8株。アオムシ計数開始日は2015/12/08。計数は、農作業に出た日に目視で。ホストの葉をひっくり返して探すということはしない。今年のモンシロチョウ成虫初見日は、02/19 1♂(写真記録あり)。  
 

冬のモンシロチョウ幼虫

 投稿者:ま虫  投稿日:2016年 3月 2日(水)22時06分11秒
返信・引用
  アオムシ(モンシロチョウ幼虫):2016/01/09。蛹:2016/01/07~09の間に蛹化。アオムシコマユバチ:収穫したブロッコリーについていたアオムシから2016/02/09に脱出した。観察場所:京都府久世郡久御山町の圃場。アオムシのホスト:ブロッコリー。幼虫最大確認数:2015/12/15 22頭(1~5齢混在)。03/01現在:3又は4齢2頭のみ生存。成虫終見日:2015/12/15。  

アライグマシンポジウム2015のお知らせ

 投稿者:上西  投稿日:2015年11月24日(火)14時10分45秒
返信・引用
  開催直前のお知らせで申し訳ありませんが,表記のシンポジウムが開催されます.
ご関心をお持ちの方は,ぜひお越しください.

詳細は下記でご覧ください.

アライグマシンポジウム2015のお知らせをいたします。

「拡大する外来アライグマ:日本とヨーロッパ」

日時:11月27日(金)14:00 ~ 18:00

場所:立命館大学歴史都市防災研究所 カンファレンスホール

    〒603-8341 京都市北区小松原北町58番地
http://www.rits-dmuch.jp/jp/access.html

お申込み:11月26日までに chipmunk@k-marumie.comか
090-6076-7655(川道)へ

  参加費無料、定員30名

主催:関西野生生物研究所 立命館大学歴史都市防災研究所

後援:生物多様性JAPAN

シンポジウムは2013年度トヨタ環境活動助成プログラムの支援を受けて開
催されます

プログラム    (敬称略)

開会のあいさつ 14:00-14:05

講演1:「ヨーロッパで拡大する外来アライグマとポーランドの現状」
14:05-15:
45

    Henryk Okarma  Institute of Nature Conservation Polish
Academy of
Sciences

    逐語訳通訳:中谷友樹(立命館大学歴史都市防災研究所)

(平成27年度外国人研究者招へい事業(短期)により一部支援を受けました)

休憩 15:45-16:00

講演2:「日本で拡大する外来アライグマと京都の現状」16:00-16:30

  川道美枝子(関西野生生物研究所)

講演3:「埼玉県・東京都10校の高校生によるアライグマ痕跡調査」
16:30-17:00

    矢野光子(川越女子高校)

講演4:「アライグマの社寺侵入被害と周辺環境との関連性」17:00-17:30

    米島万有子*・中谷友樹 (立命館大学歴史都市防災研究所)
(*発表者)

質疑応答 17:30-17:55

閉会のあいさつ:17:55-18:00

 

コモンズ・里山国際シンポジウム

 投稿者:上西  投稿日:2014年 6月 1日(日)19時29分38秒
返信・引用 編集済
  開催直前のお知らせで申し訳ありませんが,表記のシンポジウムが開催されます.
ご関心をお持ちの方は,ぜひお越しください.

詳細は下記でご覧ください.

コモンズ・里山国際シンポジウム「東アジアからコモンズを考える」
http://satoyama.kenkyu.ryukoku.ac.jp/event/2014/05/post-5.html

コモンズ・里山国際シンポジウム「東アジアからコモンズを考える」

開催日時:2014年6月7日(土) 13:00~17:00 ※開場 12:30
開催場所:龍谷大学深草学舎22号館2階203号室


里山つながりということで・・・

NHK BSで下記の番組が現在放送されています.

Biz+サンデー特集「“里山資本主義”が日本を変える!?」
2014年6月1日(日) 午後7:00~午後8:50(110分)

再放送があればいいんですが.
 

琵琶湖博物館 日中共同博物館・大学講演会

 投稿者:上西  投稿日:2014年 3月12日(水)10時55分21秒
返信・引用
  琵琶湖博物館で表記の講演会が行われます.
年度末でお忙しいかとは思いますが,ご関心をお持ちの方はご参加ください.


日中共同博物館・大学講演会

「『魚米之郷(ぎょまいのさ と)』を語る-太湖・洞庭湖の水辺の 暮ら し-」
のご案内
日時:2014年3月22日(土) 午後1時~5時
主催:滋賀県ミュージアム活性化推進委員会
会場:滋賀県立琵琶湖博物館 ホール
講演:
朱 偉(中国河海大学環境学院教授)「太湖の水環境をどう捉えるか」
謝 永宏(中国洞庭湖湿地センター副センター長)「洞庭湖の湿地生態環境の適
     正管理と暮らし」
楊 健(中国水産科学院淡水漁業研究センター教授)「太湖の魚・漁業と環 境
     は共存できるか」
槙林啓介(愛媛大学東アジア古代鉄文化研究センター講師)「長江流域の先史時
     代水田耕作」
意見交流会

参 加: 無料。事前にハガキ・電話・ファックス・電子メールのいずれかで、名
前と電話番号をご連絡ください。

連 絡 先:〒525-0001 草津市下物町1091琵琶湖博物館「日中講演会」
Tel.077-568-4811 Fax.077-568-4850  メー ルアドレスgyomai@lbm.go.jp
<mailto:gyomai@lbm.go.jp>
詳 しく は、
http://www.lbm.go.jp/event/detail/fy2011-2015/20140322_gyomai_kouen.html
 

シンポジウム@奈良女子大学

 投稿者:上西  投稿日:2013年12月 9日(月)17時48分20秒
返信・引用
  今週末の水生昆虫研究会と完全に重なってしまいましたが,下記のシンポジウムが奈良女子大学で開催されます.とても興味深い内容ですし,ご関心をお持ちの方はぜひどうぞ.

第13 回奈良女子大学共生科学研究センターシンポジウム
第17 回紀伊半島研究会シンポジウム

紀伊半島の河川生態系と流域環境

日時:2013年12月14日(土) 13:00~17:20
場所:奈良女子大学記念館

詳細は下記 URLをご覧ください.
http://www.nara-wu.ac.jp/kyousei/
 

メセ-ジ

 投稿者:吉田です。  投稿日:2013年 9月16日(月)14時20分9秒
返信・引用
  ご無沙汰です。この6月末に3回目の肝臓がんの塞栓術を行いました。そのご、元気のようです。食欲はあり、顔の色は前のとうり。見た目はげんきです。でも、体の中に抗がん剤がはいつているので、へんですね。
 ところで、この秋は、寺良の演習林で、キシャヤスデの大発性が見られます;藤川君が確認してきました。宿泊施設の周辺で、よいとのこと。
 

琵琶湖統合研究 中間発表会のお知らせ

 投稿者:上西  投稿日:2013年 3月13日(水)17時07分34秒
返信・引用
  表記の案内が届いておりますので,お知らせします.

このたび、滋賀県琵琶湖環境科学研究センター、滋賀県立琵琶湖博物館、滋賀県
立大学の3機関連携の「琵琶湖統合研究」の中間発表会を下記のとおり開催いた
します。
ぜひ、ご参加くださるよう、ご案内申し上げます。

以下、転載自由です。
----------

琵琶湖統合研究「南湖生態系の総合的・順応的管理に関する研究」中間発表会
~現在の南湖生態系の姿から、今後の管理のあり方を考える~

日時:2013年3月26日(火)13:30~16:30
場所:コラボしが21 3階大会議室(大津市打出浜2-1)
参加費:無料(3月25日までに事前申し込みが必要です)
定員:150人

その他、詳しい案内は下記URLをご覧ください。
「琵琶湖統合研究」中間発表会
http://www.pref.shiga.lg.jp/hodo/e-shinbun/dc31/de51/20130313.html

プログラム:

司会進行:琵琶湖環境科学研究センター 研究員 永田 貴丸

1.開会あいさつ(13:30-13:35)
琵琶湖環境科学研究センター 副センター長 杉江 弘行

2.趣旨説明(13:35-13:45)
琵琶湖環境科学研究センター 研究員 井上 栄壮

3.2012年の南湖の水草の現状(13:45-14:10)
琵琶湖博物館 専門学芸員 芳賀 裕樹

4.減り続けるのか?琵琶湖南湖の沈水植物群落(14:10-14:35)
滋賀県立大学環境科学部 准教授 浜端 悦治

5.増え続けるのか?オオバナミズキンバイのような植物たち(14:35-14:55)
琵琶湖環境科学研究センター 専門研究員 金子 有子

休憩(14:55-15:05)

6.南湖再生に向けた行政の役割について(15:05-15:30)
滋賀県琵琶湖環境部 琵琶湖政策課 参事 三和 伸彦

7.滋賀における生物多様性の保全と持続可能な利用の可能性(15:30-15:50)
琵琶湖環境科学研究センター 主任研究員 宮永 健太郎

8.意見交換会 現在の南湖生態系の姿から、今後の管理のあり方を考える(15:
50-16:25)

9.閉会あいさつ(16:25-16:30)
琵琶湖環境科学研究センター 総合解析部門長 大久保 卓也
 

公安調査庁とシーボルト

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 2月27日(水)11時11分37秒
返信・引用
  公安調査庁とシーボルト

http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0202/p001.html#page110
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/Y02/jre021.html#0721

シーボルトは単なる幕末の医者ではなかった。
公安調査庁がシーボルトを記念するように、
シーボルトと日本の関係は、まさに、その陰謀の極致にあった。
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p031.html )
 

シンポジウム2題@奈良女子大学

 投稿者:上西  投稿日:2012年11月17日(土)23時59分2秒
返信・引用
  シンポジウムの案内が届いていますので,お知らせします.

日本動物行動学会第31回大会公開シンポジウム
第12回奈良女子大学共生科学研究センターシンポジウム
「解き明かされる動物たちの多様な行動~アリからサルまで~」

開催日: 2012年11月23日(金・祝)
時間: 17:00- 19:00
場所・会場: 奈良女子大学理学部G棟1階 G101

詳細は下記 URLでどうぞ.
http://gi.ics.nara-wu.ac.jp/JES2012/symposium.html


第16回紀伊半島研究会シンポジウム
「紀伊半島の食と農」

開催日: 2012年12月1日(土)
時間: 13:00-16:00
場所・会場: 奈良女子大学文学系南棟S235教室

開催案内の詳細は,下記URLで告知されると思いま
す.本日時点では上記の動物行動学会シンポ案内のみのようです.
http://www.nara-wu.ac.jp/kyousei/
 

レンタル掲示板
/36