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(無題)

 投稿者:まや  投稿日:2014年12月29日(月)10時20分24秒
  年末はいいハング的日よりが続いている木曜金曜である。
しかし昨日はせっかくの好条件にも関わらず、初飛びをしていないブラックジャックふくとダンシング蜂が飛びに来ず、今日は結局耳納は東風のため中止になった。
天気のいいときに飛びに来なければハングは飛べない。
スケジュールありきではなく天気に合わせないとハングはできないのだ。
実はこれを実践するのがとても難しいのだが、ブラックジャックふくとダンシング蜂の摘み残しのため年末の初飛びは不完全なものとなった。
しかしいい流れはまだ来ていると判断した私は天気予報をチェックした。
そして雷山まやぐちさんと米山飛びの段取りを決めたのだった。
予報では西北西が二時間ほど入る。これはシェアライン狙いのビック条件狙いであり当たればいい流れが続いていることもあり現実化しそうな予感である。
さっそく米山飛びを誘ってみるものの、手を挙げたのはおにょだけであった。米山参加者はまや、ぐち、おにょの三人だけになった。
昨夜楽しげかつおちゃらけたケーキパーティーを開けば20人もの人間が集まることと比べたらあまりにも現実的で最低限の人数である。
少なからずジェラシーを感じずにはいられなかった。
これが昨日までのいきさつである。
とにもかくにも土曜朝白モビは朝九時早めの始動をしたのである。
おにょを迎えに昨夜クリスマスケーキパーティーが行われたおにょ邸に行き待っていると、おにょの後ろに久しぶりの顔が見えた。
大柄な体、韓流っぽい黒ブチのメガネ、どことなく街っぽいファッション・・・シティボーイ通称「シティゴリラ」であった。彼は一瞬戸惑った顔を見せたようであったが無言でスルーするのはさすがにできなかったようであった。
私はシティゴリラに今日はおにょと米山に行くから君も付いてこいと冗談半分に話しかけた。
シティゴリラはしばらく迷うふりをすると実家に帰りますと断った。
昨夜クリスマスケーキパーティーで使ったちゃぶ台を抱えた彼は街の中に消えていったのである。我々の目指すところは山であり自然であった。
もし彼が今日米山に付いて来たなら彼の名前をマウンテンゴリラまたはネイチャーゴリラにせっかく変えれるのになと思いながら私は彼を見送ったのであった。
さて私とおにょを乗せた白モビはこのまま篠栗に直行したのではない。実はきまや邸に寄ったのだ。日曜昼間の餅つきのため糸島船越の美和ちゃんカキを配達しに行ったのだった。続く
 
 

夕日のかなた(米山にて)

 投稿者:まや  投稿日:2014年12月26日(金)20時26分21秒
   昨日米山で飛んだ人間とっては充実した1日になったに
違いない。そして昨日のフライトは低迷するハング集団にとって
あらたな展開を予感させるのもであったのだ。

参加者はまや、おにょ、たかき、お隣、ばんり、マミーいけだの
6人であった。そこにフライトサポーター舞茸が加わった。
おにょ、たかき、万里の3人は米山経験者であるが、お隣とマミーいけだは
初米山であった。
昨日はまやの30分の遅刻で始まった。タイムスケジュールはランディングに
着いたときには1時間近くの遅れになっていた。
吹流しを立て、ランディングの説明をしてテイクオフに上がると
いい風が入っている。直感的にいい条件を予感させた。
時間的に少々出遅れ間は否めないものの
一番始めに飛び出したのはやはりおにょであった。
時間は13時20分前後ではなかったか。おにょを皮切りにして
ばんり、たかき、お隣、いけだが飛び出した。
風は若干強めではあるものの、ホールドもしやすく
上級機や体重が増えすぎた人間にとってはむしろ好ましい風とも言えた。
一番槍で飛び出したおにょはサーマルをつかまえてぐんぐん上がっていく。
他の5人も負けじと続くのである。
ここでまやから無線が入る。
「雲底に気を付けろ!」
忘れもしないまやが4,5年前(?)不用意に雪雲(雄大積雲)に入ってしまい
ラピュタを見つけたことを・・・・。有視界飛行が原則のハングに
とっていかに視界を奪われるのが致命的で恐ろしいかは言うまでもない。
雪雲のすさまじいまでの寒さと氷の世界はいかに自然が恐ろしいか実感させた。
まやは雲底を見て余裕があるうちから旋回をやめ、サーマルからの離脱をに移る。
旋回を止めてもサーマルや吸い上げによる上昇はしばらく続くため、
上方向への高度のマージンが必ず必要だ。

しかしこのような忠告をしてもバリオの値ばかりに気をとらわれていたやつが
いるのはしかたがない。機体は大幅なグレードアップに加え
、学生生活は順調、リヤ十が重なりのぼせ上がっていたところに、
初米、そして初音ミクが重なりに重なったいけだである。
そしてもう1人・・・。レベルの低い先輩連中のフライト本数を
引き合いに出し、「あと一本でノーマルゴリラの記録19本を抜くもんね~。
ジャイアントゴリラなんて勝負にならんし、
アーバンゴリラなんて結局ゴリラにもならんしね~。」
っとかなり調子に乗っていたばんりであった。

見上げると、二人の機体は高い高度になっており雲底までもうすこしである。
ヨーイングを起こしながら必死で雲底からの離脱を図っているの見えるが
雲は極端に大きくはないが小さくもない。ついに機体が雲に隠れだした。
さぞかし怖いだろうが、手を差し伸べて助けるすべはない。
せいぜい無線でフルロックの指示をしてやるくらいだ。
幸いに雲はそう厚くなく雲の切れ間もすぐそこだ。
そう思いながら見ているといけから無線が入りだした。
「おえ~ん。おえ~ん。怖いよ~」
最初は何の音かと分からなかったがどうやら混乱しているようなのだ。
私はすかさず無線を返した。
「心配するな。雲はそう大きくない。フルロックを続けるんだ。」
いけは多少安心したとは思うが、思わず言ったのである。
「おかあちゃ~ん。」
しかしよく振るロック中に無線で話せるものだ。

それを聞いて私だけでなく、振るロック中のばんりをも含むフライト中の他の5人は
ほっと一安心したというのが本音ではなかっただろうか・・。
レベルの低い先輩連中から後輩にも関わらず「~さん」付けで呼ばれ、
日ごろからいろいろなことを卒なくこなすいけである。

大学に入る前、学生は例外なく大学という時代と自分に限りない可能性と
未来を想像するものだ。勉強もそこそこでき、充実したキャンパスライフが
あるだろうと・・・。学食で軽やかに食事をし、午後はサークル活動やバイトで
忙しいながらも充実した時間を過ごす。学校またはサークル、バイトで
知り合った彼女もできた。将来は何になろうかな・・・なんていう
かがやいている未来を少なからず持っている。
私はそれを「I can do everything 時代」と呼んでいる。
たいていその理想は虚像であり、現実という実像の前にはかなく消えうせるものだ。
その後何かはできるであろうという「I can do something 時代」
に移行する。
しかしそこで虚像と実像のギャップに思い悩むやつも多い。
大学の勉強など何語で言っているか分からないくらいの程度のものだし、
自分の居場所たる理想通りのサークルや集団も見つけらればラッキーだ。
彼氏・彼女なんてなかなかできるはずもなく、
都合のいいバイトもそう簡単に転がってはいない。
これが大方の現実なのだが、稀にその虚像を実像のごとく実現する人間もいるのだ。
それがいけであった。しかし、完全にそうではなく、
やはり彼もわれわれと同じ人間であったのだ。
フライト中の誰もが彼に親近感を覚え安堵した気持ちを抱いたのであった。
幸いにもばんりとマミーいけだは雲を難なく脱出し、
フライトを楽しんだのであった。
私は回収や帰着時間を考え、そして条件が一斉にたれたので
2番目に降りた。
3番目に降りてきたいけは私と同時進入になったが
私のグライダーのランディング軌跡をトレースし、冷静に降りてきた。
フレアーもばっちりこなし、そこにあるのは確かにオールマイティーな
いけだであった。しかし目頭が赤くはれていたのは確かであった。
そして最後に降りてきたのはやはりおにょであった。
こうして、我々の平日米山フライトは幕を閉じた。
結構バリバリの条件下米山で無事に全員飛んだという事実は
今までのしょぼくれハング集団を少しは脱皮したのではないかという
予感をかんじさせた。
ランディングし片付ける我々には夕日が温かく照らしていた。
そこにコーヒーはなかったが我々は確かにダバダのリズムを聞いたのであった。
またその夕日はその先にある明るい未来をも同時に照らしていたのでは
ないかと感じられるのであった。

 

忘年会の連絡

 投稿者:まや  投稿日:2014年12月17日(水)13時18分36秒
  忘年会の参加者ですが
○木山、高野、○村上、○山下、深見、○板倉、○三木、○藤田修夫妻、
○米窪、○宮原、熊本、松尾ゆ、小森、○藤田拓、○吉井夫妻(福井)、
○矢内、○岡本先生、山本、雪竹、小野、福永、高木、お隣、山本、
崖下、古澤、古賀、富田、福田、○山岸(宴会なし)徳永?、吉田?です。

宴会参加者32名~
宿泊者 15名です。
 

昨日のふらいと・・・

 投稿者:まや  投稿日:2014年12月15日(月)19時26分38秒
  ・・・はまずまずの条件であった。
例によって遅く起きた自分は中志摩さんと昼過ぎに宇美町の
通称ホワイトベースで落ち合い、中志摩さんのガンダムを積載、
初飛びが行われているであろう耳納を目指したのである。
耳納に着いたときには2時も過ぎており、
ばたばたと組んでもいろいろ
トラブルもあってテイクオフは3時半という遅さであった。

条件は北西風のリッジで、山伝いにはどこまでもいける展開であった。
山頂は自らババを引いたダイちゃんことよしだがテイクオフの面倒を見ており
遅れに遅れた初飛び組は耳納の空にデビューしていった。
そしていつまでも飛べないよしだを尻目に
初飛びを見届けた先輩はどんどん
テイクオフしていったのだった。

自分はカジキマグロのスイングラインを調節していたら
いらいらしてしまいカジキマグロに切れてしまったのだった。
さっさと飛ぶつもりであったのにマグロを引き上げるのに
時間がかかりより夕方に時間が押してしまい頭にきたのもあった。
しかし、カジキマグロは自分が切れたおかげでフライトの可能性は
切らさずに強風にびびり傾きながらもテイクオフしていった。
やつは結果的に2時間近くも飛ぶことができたのだった。
かなりの漁のブランクがあるカジキマグロにとっては
まさに岐路になったでろうフライトであり
飛べた事実はとても大きなものであったはずだ。

そしてテイクオフで最後まで後輩の面倒を見ていたよしだは
私にその人徳っぷりと後輩への親身な心を感じさせたのである。
それは遅い時間にも関わらず何食わぬ顔でリフライトであがってきた
やつがいたからであった。2年のばんりの頂上、小生おかもと、
そして名前の分からない講習生である
名前の分からない講習生はともかく、
ばんりと小生おかもとは結構いい時間に
一度テイクオフしてランディングしている。
テイクオフは講習生ギリギリのリッジ条件であり、
1人でしんがりで飛ぶのは誰でも
びびることなので、最後まで後輩の面倒を見ているよしだにとっては
条件のいいフライトができるのかできないのかという問題に直結する時間なのだ。
そのよしだがいるテイクオフにばんり、小生おかもとは
そのよしだの愛情をさらに吸血鬼のごとく吸い取るため
よしだを頼って山頂に上がってきたのである・・・・。
私はその光景に心痛めた。1年前によしだがすべてを取り仕切り
すべてを抱え込んでいたことを思い出さずにはいられなかった。
小生おかもとにいたっては日ごろはほとんど飛んでなく、
そんなにハング度が高いやつではない。しかも先ほどまで
1時間、結構凍えるまでそして満足するまで飛んでいた。
にもかかわらず今日に限ってなぜか遅い時間に
しかもリフライトを希望するという理解しがたい行為に私は
頭が混乱した。
まさか彼らがリフライトをするまでよしだを待たせるつもりなのか?
それをよしだは良しとするだろうか?
私は愚痴の1つでも
言いたくなってしまった。そして言ったのである。
「愛は当たり前ではない。たしかに愛は無限であり、枯れることはない。
しかし、愛を受けるものがそれを当然と思ったとき、
愛は涙を流すのだ・・・。」(シャリオ12章の8節)
しかし万里の頂上も小生おかもともポカンとしている。
リフライトの何が悪いのだ?のような顔である。
そして私は言った。
「愛を当然と思ってはならぬ。愛を受けたものは
その愛を返さねばならぬのだ。そなたたちは名前の分からぬ講習生に
愛を返せ。」(ノア6章21節)

私はよしだに彼らのことは構わず飛ぶように言い、
かじきまぐろの後に続いて飛んだ。
耳納のリッジは私と私の機体をすぐに900m近くまで上げていく。
読者の中には私がよしだより先に飛んだことが不思議に思うかもしれない。
よしだの事を思うなら彼の役割を引き受けなぜ彼を飛ばせてやれないのかと・・・。
しかし昨日は無理に後輩の面倒をそこまで見る必要はなかったのだ。
というのもこの日山頂にはよしだ以外に今日初飛びをしないが来週以降
飛ぶ予定の二人の講習生がいたのである。1人はブラックジャックふくだ、
そしてもう1人は名前の分からない女の子であった。
この2人がいるので、しんがりの人は強風でも安心して飛べるはずなのだ。
そしてリフライトで上がってきた名前の分からない講習生もこの日2本目、
そしておそらく先週すでに
初飛びを果たしており、万里の頂上や小生おかもとにも面倒をみることが
できると私は思ったのである。

私は耳納のリッジでダラダラと西向きに進んでいった。
高度はそれなりに上がっているから
寒いし、フルVGで飛んでいるから風も強く当たっている。
しかし夕日がまばゆくそして太陽がやさしく私を照らしてくれた。
ダラダラと高良山まで行くとフォロー気味でテイクオフに戻る。
するとテイクオフには1機ぽつんと残された機体があった。
まばゆいばかりの白のスーパースポーツ・・・・。
その機体が万里の頂上か小生おかもとであればなあという私の期待は当たらなかった。
その機体はやはりよしだの機体であった。
かれは後輩を待ち後輩を飛ばせることを選んだのであった。
私は彼の後輩を思う心に打たれ、自分の浅はかさと器量の小ささを感じた。
私がプールならよしだはマリアナ海溝であり、
私が公園の砂山なら彼は米の山であろう。
熱いものがこみ上げた。
そして私の視界は太陽を見ていないにも関わらず、見えづらくなったのである。
瞳に涙があふれたのだった。
ほほを伝ったキラキラした涙はVG全開の機速で耳納の空に消えていった。

私は東側の鷹取に方に行くと、またテイクオフに戻った。
条件は安定しているが、日没は近い。
私はいけるところまで沖(風強くてほとんど行けず)に行くと、ランディングした。
フライト時間は1時間5分、時刻は4時40分を回っていたのである。
上を見るとまだ何機かの機体がフライト中である。
急いで片付けていると、どんどん暗くなる。
片付けが終了したのは日没後であった。
そして日没過ぎのギリギリのところでおにょ、かじきまぐろなどが
降りてきた。そして最後によしだがランディングした。
初飛びの人数は多いがそれに比べて先輩は少ない初飛びはこうして
終わったのであった。

日没ギリギリのランディングは危ない。
暗くなると高度感覚が狂いやすいからだ。
片付けもやりにくいし、回収も暗闇の中だ。
成り行き上遅いテイクオフ、遅いランディングはいらしかたないときも
あるが、極力明るく余裕があるうちに飛び、
明るいうちに降りて、明るいうちに片づけまで終わらせるべきであると思う。
そして先輩の数が少ないのも気になるところである。
来ている人に言ってもしょうがないが、ハングをする以上、
後輩をハングに誘った以上、ある程度までは飛ばないといけないのだ。
ハングは難しいし大変で危険だ。しかしそれ以上におもしろいものだからだ。
 

同窓会忘年会

 投稿者:まや  投稿日:2014年12月14日(日)22時11分59秒
  こんにちは。みなさま元気にしているでしょうか?
同窓会忘年会の連絡です。
12月28日日曜日19時から
場所は太宰府ホテルグランディアでします。
会費は5000円でオプションで宿泊もできます。
確定してませんが今のところ参加者は
○木山、○村上、○山下、深見、○板倉、○三木、○藤田修夫妻、○米窪、松尾ゆ、小森、○藤田拓、○吉井夫妻、○矢内、○岡本先生、山本、雪竹、小野、福永、高木、お隣、山本、崖下、古澤、古賀、富田、福田、○山岸(宴会なし)徳永?、吉田?です。
○が付いているのは宿泊もする人です。行ける可能性のある人や連絡しているのに漏れている人連絡くださいな<(_ _)>


 

HG学選2014について

 投稿者:高橋知伸  投稿日:2014年12月 6日(土)22時54分32秒
  書き込み失礼します。

HG学選2014開催のお知らせ
こんばんは。2014年度学選実行委員長の高橋知伸です。
遅くなってしまいましたが今年度の学選の日程が決定しました。
平日中ですが来ていただけると嬉しいです。



2015年 2/17(火)~ 2/20(金)
和歌山県龍門山

大阪大学ハング・パラグライダーサークルPFC
高橋知伸
09038610405
taktom0405@gmail.com
 

忘年会じゃ。

 投稿者:まや  投稿日:2014年12月 3日(水)21時32分0秒
  久しぶりに見てもいっちょん更新されてないやんけ。
若者はバーチャル人間が増えていっちょん飛びよらんし、
いったいどうなっとんや?と思うけど、掲示板も羅員にとって
変わられてめっきり利用頻度が減ったもんや。
おかげで羅員に入ってないやつやOBOGその他もろもろにとっては
サークルをやっているのかやってないのか分からんやないけえ。
と言っても何人の人間が見ているかは不明やけど
九大はんぐ一応飛んでます。ぷかみんを筆頭にさちもちやいけ、
大盛りレベルのフライヤーがいなくなってみんな講習生みたいに
なっているのが悩みのタネにはなってます。
来週やっと初飛びです。
まやは米山で順調に飛んでます。あまりにも順調すぎて土曜では
万里の長城と飛んでフレアーのタイミングが段差になったのもあって
アップライト真ん中からきれいに折りました。悲しい限りです。
というわけで今年2本も折ってしまいました。
さて、話は変わりますが12月28日日曜に太宰府のホテルグランディア
で忘年会します。連絡先も知っている人には可能な限り連絡してます。
これ見ておれも私も参加したいわ~という人は連絡くださいな。

 

種子島に持っていくもの

 投稿者:名無し  投稿日:2014年 9月13日(土)12時21分0秒
  ・延長コード

もあったほうがいいです
 

種子島に持っていくもの

 投稿者:F永  投稿日:2014年 9月10日(水)00時54分23秒
  どもどもFながです。
去年のコピペですが種子島に持っていくものを
はっと来ますので読んどいてください。


種子島合宿持ち物
・着替え2日~3日分(宿泊所に洗濯機と乾燥機あり)
・講習生は長ズボンと講習用の履き慣れた靴を持ってくる(サンダルやクロックスは講習場の茨などが危険なのでやめていおいたほうが良い)
・長袖(風が強くて肌寒い日もある)
・靴下(くるぶし靴下はくるぶしをいばらにやられる)
・洗面用具
・風呂用具(まとめて買っていくが、お好みに応じてシャンプー、リンス、ボディーソープ)
・保険証
・日焼け止め(種子島の日差しはさらに強い)
・個人的な医薬品(整腸剤や酔い止めなど)
・学割証2枚
・弁当箱(タッパーなどでも可。現地調達も可)
・暇つぶしアイテム(本やトランプ等)
・水着(任意)
・お金(目安:上回生4~5万、講習生5~6万)
・折れない心[(重要)]

お金はおろせるところがなかなかないです
これがあるといいよって人は適宜書き込んでください。
 

種子島合宿について

 投稿者:F永  投稿日:2014年 8月28日(木)20時16分54秒
  連絡が遅れてしまって
申し訳ありません

今年の種子島合宿は15~24の
夜まで泊まります
 

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