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A

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月 7日(土)22時01分17秒
返信・引用
  穂乃果「それにしても、音ノ木坂にくるなんて思わなかった!連絡してよ!」

俺「いやぁ…最近バタバタしてたし、それに」

俺「この前スマホを変えた時に連絡先が消えたんだ」

俺「悪いんだけど、また交換してくれないかな」ぽりぽり

穂乃果「しかたないなー、もー!いいよ!ついでにラインもね!」

俺「あ、ああ」ぽちぽち

海未「…」

穂乃果「なにしてるの、海未ちゃん!」

海未「あっいえ…随分と仲が良いように見えたので、邪魔にならないようにと…」

穂乃果「違うよ!海未ちゃんも交換するの!」

海未「えっ、わ、私は別に…」もじもじ

穂乃果「もー、海未ちゃんってばシャイなんだからー!」

俺「そんな無理に交換しなくてもいいよ…」
 
 

a

 投稿者:a  投稿日:2015年 3月 7日(土)20時51分6秒
返信・引用
  俺「音ノ木坂学院に赴任した」


俺「ばかりの私が、2年2組の担任、ですか?」

ことりママ「不安になる気持ちも分かります。ですので…」チラリ

穂乃果「俺さん、本当に教師になったんだ!すごいっ!」

海未「穂乃果の知り合いですか?」

穂乃果「うん!俺さんは親戚なの!」

ことりママ「困ったことがあれば、うちの娘や、彼女たちを頼ってください」

ことりママ「俺さんならクラスや学校に問題なく馴染めると思いますよ」

俺「ありがとうございます。宜しくね、穂乃果ちゃん、海未さん」

穂乃果「うん、よろしく!」

海未「よ、宜しくお願いします…」



穂乃果「それにしても、俺さん、音ノ木坂にくるなら言ってよー!」

俺「いやぁ、最近バタバタしてて…」ポリポリ

俺「それに、この前携帯を変えたときに連絡先が全部消えちゃってさ」

俺「また交換してもらえると助かるんだけど」

穂乃果「
 

a

 投稿者:a  投稿日:2015年 3月 7日(土)19時38分21秒
返信・引用
  a
 

(無題)

 投稿者:あああ  投稿日:2014年 3月21日(金)19時11分54秒
返信・引用
  フェアレーターは知的生物だが意思疎通を図るための器官は備わっていないと考えられている。

フェアレーターは人口減少によって11次元に念思が枯渇したことで、念思そのものが打開策のために生み出したと考えられている。
フェアレーターは体内で念思を増幅させる器官があり、多量の念思を巻き散らしながら絶命する。
 

(無題)

 投稿者:あああ  投稿日:2014年 3月21日(金)18時40分27秒
返信・引用 編集済
  11次元には人間の感情"念思"の集合した"フェアレーター"という知的生物がいる。
それは体内に念思を取り込むことで体型を維持しており、近年の人口減少をきっかけとして活動を始めた。
ある日、高校一年生の主人公はとある装置を拾ったことから"フェアレーター"との戦いに身を投じることとなる。
 

(無題)

 投稿者:あああ  投稿日:2014年 3月20日(木)16時17分23秒
返信・引用
  「努力を続けられる才能」は「物事を巧くできる才能」よりも有利である事が多い。

努力を続けられる才能は誰もが持っているが、誰もが気づかないフリをしている。
なにかハンデを負うことで、負けた時に言い訳ができるように。
 

(無題)

 投稿者:あああ  投稿日:2014年 3月18日(火)10時56分11秒
返信・引用
  人付き合いが苦手な主人公は高校一年生になっても未だ青春を謳歌できずにいた。そんなある日、彼はとある装置を偶然拾ったことをキッカケとして  

(無題)

 投稿者:あああ  投稿日:2014年 3月16日(日)15時10分50秒
返信・引用
  高校一年生として志望校に入学した帰り道、主人公は奇妙な装置を見つける。怪しげな赤い突起部分を押すと、その箱が変形し彼の体を覆って…!日常を壊すバトルアクションストーリー。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 2月 6日(木)17時48分21秒
返信・引用 編集済
  この世界には考えによる強制力が存在する。
だが、それを人が自在に操るのは不可能だ。

意図せず発動してしまう負の面に働く強制力。

例えば、見られたくないと念じれば逆に視線を集めてしまったり、できることでも無理だと諦めれば本当にできなくなったりすること。

制御する方法は「できる」と思い込むだけなのだが、それができない。
そもそも人は悲観的に物事を捉えてしまう傾向にある。
それに打ち勝つ精神力は当然、必要になる。
加えて負のイメージと相対するイメージ、正のイメージを働かせなければならないのだが、これが非常に困難である。

周りを見渡して一番硬い物を手にとって欲しい。
それを貫くイメージで指を素早く動かす。

貫通はおろかヒビすら入らなかった、あるいは骨折してしまったという人は正のイメージを操れていない。
端的に言えば才能がない。

そんなアナタには、これ!

念思(ねんし)」増強マシーン!

ーーーーーーーーーーーーーーー

「なんだよこれ…

切れかけの街灯が、不規則に照らす音の消えた暗闇の中。
怪しげなチラシを片手に、主人公は呟いた。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 2月 3日(月)20時48分23秒
返信・引用
  俺は人を殺していない。
これは人の皮を被った化け物であって人でない。
だから、やはり人は殺していない。

そう自分に言い聞かせ、彼は腹に突き立てた包丁を引き抜く。
内臓を深く損傷した   化け物  は呻きながら倒れこんだ。

血飛沫で鉄くさい部屋の中、彼はただ呆然としていた。

ーーーーーーーー
「おい新米(ニュービー)!手ぇ抜いてんじゃねぇよ!」

彼は感傷的な気分になると、決まって幼い頃の記憶がフラッシュバックする。
といっても、断片的すぎて彼自身にもその内容はよく分からないのだが。

怒声を引き金に、現実に意識が戻された。
 

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