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イケナイ夜

 投稿者:国語辞典  投稿日:2012年 7月29日(日)14時58分29秒
返信・引用
  は・・・はるか
さ・・・さとし

さ)なあ、はるか。今日オレん家来いよ!
  ってか、泊まれば?
は)ほんと!?いいの?
さ)うん!8時にオレん家集合!
は)やったー!!久しぶりのさとしの家だーーーー
  楽しみ~~~~~~!!!


8時
ピーンポーン
さ)あ、来たきた・・・ベッドのシーツOK
  ティッシュOK 俺OK
  ・・・・はーーーい。
  上がっていいよーー
は)おっじゃまっしまーーーす!!
  はーーー!懐かしいなぁ・・・・・!
さ)はるかー!俺、上に居るから来いよ!
は)今行くーー
  あ、おばさん。こんばんわ!
おばさん)こんばんわー
    ゆっくりしてってねー
は)おじゃまします!!


さとしの部屋
さ)どっか座って待ってて。
  ジュース持って来るデ
は)はーい。
 椅子でいいか

さ)はい。オレンジで良かった?
は)うん!ありがとう。
さ)おまえさ、風呂入った?
は)え?まだだけど・・・
さ)ふーーん・・・
は)なん・・・・
いきなりのキス
それはかなりの不意打ちだった

ちゅっ ちゅっ くちゅ くちゅ  ちゅぱちゅぱ
は)ん・・・はぁ
抵抗はしなかった
さわっ
は)あっ、あん・・はん・・・ん・・
いきなり服を脱がされ秘部を触られた
さ)大洪水ww
ぺろぺろ  くちゅくちゅ
は)あ・・あっ・・ん・・・だめ・・
  イっちゃう・・イク・・・・
さ)早いな。まだなめただけなのにww
  じゃあ、次はコレで・・
そういって出したのは
バイブだった
それを秘部に入れられた
は)ああ・・・あん・・・やっ・・
  んっあ・・・・・・・・・・・・・
さ)声、抑えてね。下に聞こえるから
は)そんなこと言われても・・・・
  無理だよ・・
さ)気持ちよすぎて??
そういってバイブを
いきなり最大の強さにした
は)あ・・・・ん・・・・強い・・・
さ)そのままじゃこれから先
  もたないぜ?
さとしは自身を出し
さ)後ろ向け
そう言い自身を挿入(いれ)た
は)あっ・・・・・いた・・・
パン パン  (激動
は)もっと・・・強く・・・・んああああああああ・・・・・・
さ)わがままだな
ぱんぱン  くちゅくちゅ
は)あああ・・・もうだめぇぇぇぇぇぇ・・・・
  イク・・・
さ)俺もだ・・・・
中で出す
二人)ああ・・・・んん・・・・・・・
 
 

ホワイトの冒険1

 投稿者:もも  投稿日:2011年12月12日(月)17時19分30秒
返信・引用
  俺ホワイト!
ポケモンマスター目指してるんだぜ!
???「ホワイト~!!!!!」
ホワイト「ブラック!何しに来た!」
ブラック「エアデレス博士にポケモンの旅をしていいか聞こうよ」
ホワイト「いけんのかぁ?」
ききゅーーーーん
ブラック「な、なんだ!!!!!?????」
煙がなくなると現れたのは・・・
ホワイト・ブラック「レ、レシラム!?」
伝説のポケモンの一つ、レシラムだった!
レシラム「ききゅーーん!!!!」
たったったったっ・・・
????????「レシラム!?」
ホワイト「あ!研究じじい!!!」
エアデレス博士「研究じじいってなんじゃー!!!」
エアデレス博士はポケモンを研究してるんだけどじじいなんだ(笑)
ブラック「博士!ポケモンの旅をしたいんです!」
エアデレス博士「まあいいじゃろう。この中からポケモンを選べ!」
ホワイト「ミジュマルにポカブにツタージャ!!!」
ブラック「どれにしよう・・・」
ホワイト「俺はミジュマルにするぜ」
ブラック「僕は・・・えーと・・・ポカブ!」
エアデレス博士「さあ冒険の始まりじゃ!!!」
 

出会い

 投稿者:炎火間  投稿日:2011年11月16日(水)17時01分48秒
返信・引用
  「うわ~、綺麗だなぁ」
今、イーブイが来ているのは海岸、ただでさえ綺麗な夕日に、クラブ達の泡が重なってよりいっそう綺麗に見える。
「はぁ・・・あれ?だれだ・・・?」
イーブイが、駆け寄ると息をしていないことに気づく
「これは・・・・」
海岸でピカチュウが倒れていた
「うわぁ、やばいよ!死んでるの!?ねぇ!!?」
イーブイが慌てると目を覚ましたピカチュウ
「やっとおきた!ねぇ大丈夫?ピカチュウ?」
「・・・・大丈夫だ、それより俺はピカチュウじゃない。人間だ」
「人間・・?ドッからどう見ても貴方はピカチュウよ」
「(まさか、そんな馬鹿・・な・・・)」
自分の手を見てみると、黄色い耳に赤いほっぺ。背中のシマシマに特徴的なギザギザの尻尾
「まさか、本当にポケモンになってる~~!!?」
「・・・なんか君、怪しいね」
「全然、怪しくない、本当だ。マジで!」
「じゃあ名前は?名前はなんていうの?」
「名前?確か・・・ラルド、そうだラルドだ!」
「ラルド・・いい名前ね、ごめんね、と言うのも悪いポケモンが増えてて・・私はミルよ」
その時、ミルの後ろに丸っぽい紫のポケモンと、こうもりのようなポケモンが襲ってきた
「危ない!!」
「え?きゃあ!?」
2匹はいきなり体当たりを仕掛けてきた。
「ちょっと、いきなり何をするの!?」
「へへ、分からないか?俺達お前に絡みたくてちょっかい出してんのさ」
「おっとそれは・・?」
「!?それは・・・」
「これは俺達がもらっておくぜ・・・なんだ?てっきりすぐやり返してくると思ったが・・弱虫なんだな」
「じゃあな、弱虫君」
そして2匹は洞窟の中へ入っていった
「はぁ、あれ、私の宝物だったのに・・」
「じゃあ、取り返しに行けよ」
「無理だよ。私意気地なしだし・・」
「ア~、解った、俺もついていくから、落ち込むな」
本当に!?やった~」
「全く・・じゃあ行くぞ」
「うん」
そして2匹は洞窟の中へ入っていった
 

空の探検隊

 投稿者:炎火間  投稿日:2011年11月16日(水)16時30分43秒
返信・引用
  バリィッ
「くっ、手を、手を離すな!」
バリィッ
「でも、このままじゃ・・・・」
バリバリッバリィッ
「うわぁぁぁぁぁぁぁ」

所変わってここはプクリンのギルド。その前には一匹のポケモンが居た。
「はぁ、どうしよう行こうかな・・・よし、決めた」
ウサギのような耳、茶色の体をしたポケモン・・・イーブイだった。
そしてイーブイは見張り穴の上にたった。
「ポケモン発見!ポケモン発見!」
「誰の足型?誰の足型?」
「足型はイーブ・・」
「きゃあ!」
思わずイーブイは飛び退く
「・・・はぁ、なかなか勇気がでないなぁ・・この宝物を持ってくれば行けると思ったんだけどなぁ」
イーブイはその場で座り込む
「あそこへ行こう。いつものことだし」
イーブイは南のほうへ走っていった。
背後に潜む2つの影に気がつがずに・・・
 

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