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オーストラリアからこんにちわ

 投稿者:YANO  投稿日:2012年 4月 6日(金)16時08分53秒
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  ご無沙汰してます。
ソプラノ・メゾにいた矢野です。
オーストラリア、ブリスベンの英語の語学学校でぐぬぬぬ....となっている毎日です。
先日お菓子とCDをやぬははが受け取ったとのこで、
どうもありがとうございました。
いろいろと生活落ち着いたら、また合唱やりたいなぁと思ってます。

 
 

新年度になりました

 投稿者:さいとう  投稿日:2012年 4月 1日(日)16時44分56秒
返信・引用
  4月になりました。山Pさんはもう関西の人になられたでしょうか?関西合唱事情のご報告を待ってますね。

音協も本来なら12月にするべき総会をやっと3月末に終え、新年度の始まりです。
今年は2月に大きな演奏会を終えたばかりですので残念ながら定演を行いませんが、12月にロングライフコールさんの演奏会に出演させていただいたり、今週末は久留米市内の病院の記念式典で歌わせていただいたりと、いろいろ活動を予定しています。

現在、気合を入れて団員募集中です。久留米市近郊の歌好きな方、1度見学にいらっしゃいませんか?(4月は全体練習が月曜日になっています)
もうすぐ花見も計画されていることですし!! お気軽にお問い合わせください。
 

ありがとうございました

 投稿者:山P  投稿日:2012年 3月19日(月)02時57分14秒
返信・引用
  さいとうさん、中嶋さん
暖かい言葉ありがとうございました。
 

山Pさんへ

 投稿者:中嶋  投稿日:2012年 3月15日(木)22時41分12秒
返信・引用
  パート内では何となくお聞きしていたことですが、大変残念です。
一番印象に残っているのは、やはり「乾杯!」ですね。あの役をお願いした時も快くお引き受けくださり、ノリノリで演じていただきました。テノールでは、トップテノール全盛時代の中心を担っていただきました。団長が書き込まれている「IT化」ということに関しては、例のあの曲をYouTubeのupしていただき、そのおかげで最近東京の合唱団から団長へ問い合わせがあったとお聞きしました。
まだまだ一緒に歌えると思っていました。
新しい土地でも山Pさんの更なるご活躍をお祈りいたします。
大変お世話になりました。ありがとうございました。
 

春ですね

 投稿者:さいとう  投稿日:2012年 3月15日(木)09時45分1秒
返信・引用
  春は新しい旅立ちの季節でもありますね。
山Pさんの転勤は、音協にとってはIT化の後退になろうかという危機でもありますが、今までのご縁に感謝すると共に新しい土地でのご活躍をお祈りいたします。(実は数少ない同学年3人のうちのお一人でした)
ディアナさん、Hさん、お元気そうでなによりです。機会があれば、またぜひ遊びにお越しください。新しい演奏会に向けて、とっても音協らしい曲の練習を始めました。楽しいですよ。

25日(日)は14~17時ふじの郷にて音協総会を開きます。サウスの演奏会があったため例年より3か月遅れですが、ゆっくりとこれからの音協をみんなで考えましょう。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:H,K  投稿日:2012年 3月14日(水)20時31分27秒
返信・引用
  サウスエコー第2回演奏会おめでとうございます。私も歌いたかったし、聴きに行きたかったですね。
さて、私ごとですが、4月に金沢から大津に転勤となります。少し家に近づきホッとしております。
また、4月21日(土)からコーラスメッセが、大阪いずみホール他で開催されますが、21日18時半頃から「はもーるKOBE」も出演します。京都エコーの創立30周年を記念して作られた新実徳英作曲の風の雅歌を歌います。むっちゃ難しいのですが、何とか歌える様に努力中です。是非、大阪にお越し下さいませ!
 

お久しぶりです

 投稿者:ディアナ  投稿日:2012年 3月13日(火)22時05分52秒
返信・引用
  まず、サウスエコー第2回演奏会のご成功、おめでとうございます!!
2つのエコーが響き合う空間は、とても素敵な、そしてとてもワクワクすることだったでしょうね☆

私は昨年の4月から結婚による転勤ということで、大阪の危険区域(西成区)でヒッソリと生息しています(笑)
そして、こちらでも『歌は心だ!』を伝えるべく、4月から合唱団に入団するべく、コンコーネを歌っている毎日です。

20日の信愛の演奏会には帰るので、見かけたら声をかけてやってくださいwww
しっぽ振って喜びますからwww
目印は…あの黄色のスカートですよ!(笑)

では、皆様と久留米音協合唱団の益々のご発展を願いつつ…。

PS.
中島先生、20日の演奏会の大成功を祈っております!
ご無理なさらないでくださいね。
 

関西転勤挨拶

 投稿者:山P  投稿日:2012年 3月10日(土)00時58分12秒
返信・引用
  管理人の山Pですが4月1日付けで関西支社転勤となります。
久留米音協の皆様にゆっくりご挨拶差し上げるチャンスないかも
知れませんので掲示版にて挨拶お許しください。
この3年半の九州駐在の間 久留米音協のメンバーとしてサウスエコーの
第1回、第2回の演奏会、沖縄の九州大会、定演での乾杯の音頭、
NHKの番組出演などなど貴重な経験をさせて頂きました。
誠にありがとうございました。
これからも中島先生を中心として久留米音協の益々のご活躍を祈念します。
最後となりますが実は京都エコーさんを見習って
合唱団「サウス・エコー」でfacebookを作っております。
皆様facebookを始められた方は是非チェックしてみてください。
そしてどなたがこのHPも含めて管理人となって頂ければ幸いです。
 

合同演奏の写真

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 2月29日(水)00時29分56秒
返信・引用
  第3ステージの写真です
特に女性の顔が白く飛んでしまっているのが残念ですが。
 

第27回定期演奏会のご案内

 投稿者:混声合唱団トニカ  投稿日:2012年 2月26日(日)19時49分38秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼いたしします。
来る3月4日に混声合唱団トニカは第27回定期演奏会を開催します。
ヴァイオリニストの原田大志さんを客演指揮にお招きし、トニカ委嘱作品の混声合唱のための「大志の歌」を初演いたします。また、第4ステージの組曲「スピリチュアルズ」はヴァイオリン・コントラバス・パーカッション・ピアノを用いたスケールの大きな組曲となっています。

<混声合唱団トニカ第27回定期演奏会>
とき:2012年3月4日(日)
13:30開場 14:00開演
ところ:粕屋町立サンレイクかすや さくらホール

Ⅰ 生きる…ということ
Ⅱ ~混声合唱団トニカ委嘱作品~
  混声合唱のための「大志の歌」
Ⅲ The Great Classics Melody
Ⅳ 組曲「スピリチュアルズ」
  ~混声合唱とヴァイオリン・パーカッション・コントラバス・ピアノのための~

客演指揮 ヴァイオリン 原田大志
パーカッション 岩崎雅子
コントラバス  伊藤珠里
ピアノ     野中陽子
指揮      辻 哲郎

チケット 一般1500円 学生1000円

みなさまのご来場を心からお待ちいたしております。
 

感謝です

 投稿者:もりもり  投稿日:2012年 2月21日(火)23時23分25秒
返信・引用
  もう10日ほど経とうとしておりますが、第二回サウスエコー演奏会お疲れさまでした!
改めてこんなすごい企画を立てられた中島先生にお礼を申し上げます。そしてお疲れさまでした。
いやぁ、すごかったです。京都エコーさんの歌声、熱意、合唱に対する姿勢。すべてとてもレベルの高いものでした。浅井先生の音楽を完璧に表現しようと一丸となられてました。素晴らしい。前日の練習ではじめに筑後川フィナーレを歌い始めた瞬間から引っ張られていたような感じでした。京都エコーのAさんとNさんの隣で歌わせて頂きましたが、本当に楽譜通りでテンポのゆれも完璧に入っておられました。しかも前を向いて客席を意識したかのような立ち位置でした。思わず、自分自身もそうなっちゃいますよね。
「嫁ぐ娘に」は本当に深く愛情がこもったいい曲ですね。詩と音楽の世界にはまって行きました。またサウスとしてのまとまりが高まっていった気がしました。
「水のいのち」はリハーサル聞いた時、すでに感動してました。本番に向けての音楽の作り方、高まり具合は勉強になりました。日本語がきれいで弱音、強音すべてに表現がされてしかも自然。聞く人の心にスーッと入ってきたと思います。すごいなぁ。
「土の歌」。本当に今だからこそ歌う「土の歌」が歌えたのではないでしょうか。浅井先生の大地讃頌からエコー全体の平和への祈りが会場中に充満したかの雰囲気でしたね。
レセプションも楽しかったです。京都エコーさんの男声合唱団素敵でした。ほんとう歌がいつまでもどこまでも好きという気持ちが体から出てました。最後に会場全体で手を組んで歌いましたが、両隣が京都エコーのアルトの方でほんとによく歌われてまして最後まで圧倒された感じでした。
さて、これからこの素晴らしい体験を日頃の練習に生かしたいですね。自分自身の声を見つめ直すのもいいし、どうなったらパートがまとまるか、音協合唱団がいい音楽をどのようにし客席に届けられるか、一人ひとりが考えるいいチャンスと思います。自分も試行錯誤しながらいい音楽、団体ををもとめていきたいと思います。
最後に浅井先生はじめ京都エコーの皆様、本当にありがとうございました。
 

ありがとうございました!

 投稿者:ひさき  投稿日:2012年 2月20日(月)17時09分0秒
返信・引用
  最近なかなかパソコンを立ち上げておらず、HPもご無沙汰だったのですが
紳道くんに勧められて久しぶりに拝見しています。

改めて、サウス・エコー第2回演奏会お疲れ様でした!
本当に夢の2日間を過ごすことが出来て感動でいっぱいでした。
京都エコーという合唱団を知ってどれくらい経つのか覚えていませんが
一聴衆として京都エコーの演奏会を京都コンサートホールの客席で聴いていた私にとって
今回のような日を迎えられたことが本当に信じられません。
土曜の夜の練習で、京都エコーの皆さんと横に並んで第一声を聴いた瞬間の衝撃と言ったら…。
本当に自分と同じ人間なのか?!と正直思いました。
でも実に素晴らしく、楽しい経験でした。

今回の演奏会で残念だったのは
京都エコーの「水のいのち」を客席で聴けなかったことです。
「客席に聴きに行っちゃダメですよね~」
と齊藤さんに直前まで聞いてみたり…。
歌い手としてももちろん参加できて幸せでしたが、お客さんにもなりたかった!!
贅沢な悩みですけどね。

私たちが今回経験できたこの素晴らしく夢のような演奏会を
ぜひ今後の合唱活動に活かしていければと思います。
皆さんも書いていらっしゃいましたが
目指すべきは「心を一つにして音楽を紡いでいく」という京都エコーの音楽づくりです。
私たちにいきなりは無理ですので
練習の中で試行錯誤しながら作り上げていきましょう。
次の演奏会に向けての活動も始まりました。
頑張りましょう!

最後に
今回の演奏会にあたりお世話になりました浅井敬壹先生、合唱団京都エコーの皆様
サウス・エコーで運営にあたられた各団代表の皆様、歌い手の皆様、演奏会スタッフの皆様
ご来場いただいた皆様、来たけど入りきれず演奏が聴けなかった皆様
日ごろの練習を支えていただいているピアニスト各位、そして中島敬介先生
本当にありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします。
 

鳥肌が何度立ったか

 投稿者:山田トキ子メール  投稿日:2012年 2月20日(月)11時52分0秒
返信・引用
  先日の演奏会の余韻がまだ残っています。団員の皆さん、すばらしい合唱をありがとうございました。
京都エコーの「水のいのち」合唱でこんなに感動したのは初めてです。ずっと聞いているうちに団員一人一人の方の曲に対する思いがこちらに伝わってきて、誰が声がいいとか悪いとかそんな問題ではなく
一人ひとりがこういう音楽を作りたいという思いが一つになって大きなうねりとなってあのすばらしい
合唱ができたんだと思います。まず発音のきれいさ、曲の盛り上がりのうまさ、途中で涙が出てしまいました。団員が同じ思いで曲を作ればあんなに素晴らしいものができるんだと京都エコーの皆さんの並々ならぬ思いを感じました。残念ながらステージには立てませんでしたがあんなすばらしい合唱を聞いて、思い残すことはありません。音協のみなさん、「嫁ぐ娘に」は本当によく歌ってありました。
これからもっと素晴らしい音楽を聞かせてください。
 

感動をありがとうございました。

 投稿者:中嶋  投稿日:2012年 2月19日(日)00時15分20秒
返信・引用
  書き込もう書き込もうと思いながら今日になってしまいました。

まずはみなさんにお詫びを。
今回の演奏会は本当に足を引っ張っていたと思います。練習に参加することで音を取り、曲を自分のものにしていく作業をするタイプの僕にとっては、ここ数年はみなさんに後れを取ってばかりで、今回もそれは同じでした。いよいよあと1週間後に演奏会が迫ってきたところから、毎晩PCの前で、作っていただいた練習用音源を流しながら何度となく歌い、ようやくリハーサルの日にみなさんとの距離を詰めていけたかなという感じでした。リハーサルで「嫁ぐ娘に」を歌ったときに、やっと曲を楽しめるようになっていたかなと。すいませんでした。

そして、2/11の18:30。京都エコーの方々と同じ空間で歌う時間がやってきました。いや~、楽しみよりもまずは緊張!「どんな声を出されるんだろう」「足を引っ張らないように」等と思っていましたが、本当に温かい方ばかりで、こちらのエネルギーを倍増させていただきました。右隣の釼宝さんの柔らかくそれでいて力強い声、左隣の目木さんの圧倒的な声量(cresc.とはこういうことなんだよ!と教えられました。)、もう圧倒されっぱなしでしたが、とても楽しかったです。本番のステージまで含めて、この時間がいつまでも続けばいいな~と思いました。レセプションに参加できなかったのが、本当に悔しいです…。が、家庭の支えがあってこその趣味ですからね(笑)。

しかし、一番感動したのは、京都エコーのみなさんの集中力というか、合唱に対する熱意というか、一つの作品を作り上げることに全員が少しのブレもなく同じ方向を向いているなということです。前日の練習を聞かせていただいた時からそれをひしひしと感じました。指揮者と歌い手、指揮者とピアノ奏者、歌い手と歌い手…、全員がとてつもなく強い信頼関係で結ばれているなと思いました。作品を作り上げる空気とはこういうものかと、全身で感じるものがありました。
これから先、音協も少しでもそれに近づけたらいいなと思いました。

まだまだ語りつくせませんが、最後にお礼を。
誤解を生みそうな変な表現ですが、久しぶりに合唱の楽しさを味わったような気がします。
僕は歌うだけで何もせずに甘えてばかりでしたが、この企画を実現して下さった中島先生、そしていろいろな役割をしてくださったみなさん、本当にありがとうございました!
 

皆さん、お疲れさまでした。

 投稿者:Mr.Conductor  投稿日:2012年 2月17日(金)10時19分3秒
返信・引用
  久しぶりの書き込みです♪
日曜日の演奏会から、昨日が初めての練習でした。

本当に素晴らしい演奏会が出来て、感無量です。
私の音楽仲間たちに、あの京都の素晴らしい音楽を肌で感じてほしい、という
私の夢の第一歩がかないました。皆さんは演奏会に参加して、どんな感想を持ちましたか?

この掲示板は、京都の方々も読んでおられます。
どうかこれを読んだ方々は、自分なりの演奏会での感想や想いを書き込んで下さい。
それをお互いに共有し合うところから、次の私たちの活動の原動力は生まれるはずです。

指揮者がこう思うからこうするではなく、指揮者がこう感じたなら良かったではなく、
自分の想いや意見を、もっとたくさん自由に出し合い、共有することから
あの京都の、完全に意思疎通し合った大きな音楽が生まれていると思います。
私の京都の演奏へのただ1つの感想は、あれは歌わされている音楽ではなく
歌いたい音楽だということです。みんなが浅井先生の音楽を歌いたいから京都エコーにいるのです。

みんな一人ひとりが、何がしかの感動があったはずです。
それを1人でじっくり味わうのもいいことですが、
私はこう思った、こう感じた、ここがすごかった、ここは残念だった。
どんなにつまらないと思うことでも、どんなに小さな感動でも、
皆さんの演奏会で感じた想いをお知らせ下さい。
演奏会に出られなかった皆さんとも、ぜひこれを共有して先に進みましょう。

次にサイトを開くのを楽しみにしています。
よろしくお願いします。
 

朝日新聞記事

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 2月16日(木)01時25分44秒
返信・引用
  先日の京都エコーさんとサウスエコーのコンサートの事が朝日新聞朝刊で報道されました。  

演奏会御礼

 投稿者:さいとう@サウスでは副団長  投稿日:2012年 2月13日(月)19時59分13秒
返信・引用
  サウス・エコーの演奏会が終わりました。
大勢のお客様でアクロスの3階席まで埋まり、メンバー一同嬉しいやらびっくりするやら。
本当に感謝申し上げます。
夢のような2日間でした。70人を超える京都エコーの方がはるばる福岡まで来て下さって、
一緒に浅井・中島両先生の指揮で歌って、打ち上げでは皆で歌って笑って大騒ぎをして。
なかなかしようと思ってもできない経験をさせていただきました。
両脇と後ろから京都エコーの歌声に囲まれて歌うというのは、すごい刺激でした。
まさに訴える力をもつ歌声でした。直に皆さんの歌いっぷりが間近に感じられて感動しました。
そして歌い終わった時には、サウスは誰もが涙が出そうなくらい感激していましたね。
聴かれた方もきっと本当は歌い手に回った方が良かったとお思いでしょう?
次は(あるのかないのかも今は全く未定ですが)どうぞご一緒に歌いましょう。

この演奏会を開くにあたりまして、多方面でご支援いただいた皆様と
音協の練習を支えてくれた影の功労者めぐみさんに感謝申し上げます。
そして改めて大きい夢を掲げて引っ張って行ってくれた中島団長に感謝、
ピアニストでありながら運営の要となり奔走してくださった神本先生に感謝、
また何より我々の夢を叶えに京都よりお越しくださった浅井先生、藤澤先生、
京都エコーの皆様に感謝致します。
 

サウス・エコー第2回演奏会

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 2月12日(日)23時08分39秒
返信・引用
  今日のサウス・エコー第2回演奏会はアクロス福岡が超満員で京都エコーとの共演が大好評でした。
第3ステージの土の歌の写真です。
 

朝日新聞筑後版

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 2月12日(日)00時41分30秒
返信・引用
  筑後版の記事は添付です。  

いよいよ

 投稿者:さいとう  投稿日:2012年 2月10日(金)20時19分44秒
返信・引用
  いよいよ明日は、浅井先生と京都エコーの皆さんがお見えになり最後の練習ですね。
どんな音楽が生まれるのかドキドキです。会場はアクロスで、人数は150人超!
浅井先生指揮で京都エコーと一緒に歌えるなんて、願ってもない貴重で素敵な経験です。
チケットもかなり売れているようでとっても嬉しいです!まだまだお誘い頑張りましょう。
どうかインフルエンザだけは素通りしてくれますように。


山P管理人さんへ
筑後版にも記事載りました。しかも福岡版とはレイアウトが変えてあって、筑後にこだわった記事になっていました。嬉しいです!
明日練習に持っていきますね。
 

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