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頂き物コーナー更新

 投稿者:Felden  投稿日:2012年 9月 2日(日)20時35分38秒
返信・引用
   こんばんは。久々の更新です。

 今回は、以前拙作の動画を作成して頂いた北野梅白さんから、投稿小説を頂きました。
 題して『Zeal of Ultralady外伝~ジール in 大怪獣バトル~』です。

 題名通り、拙作と本家ウルトラシリーズのキャラクターたちをコラボレーションさせた内容となっております。
 本家の展開を本歌取りした内容で、ファンSSとして楽しめる内容になっていると思います。
 分量も拙作の一話分並に多く、読み応えも十分です。

 目を通して頂いた方は、ぜひ直接北野さんにご感想を差し上げて頂けたらと思います。
 
 

(無題)

 投稿者:Felden  投稿日:2012年 7月30日(月)01時08分32秒
返信・引用
   なるほど、時代と共に言葉が変わるという点がありましたか。
 地球でも千年くらいでそのような現象が起こるなら、数百年以上生きているジールたちの言葉遣いも地球と違う物でも良いかもしれませんね。

 ただ、その内容となると、自分の作品ながらまるでイメージがわかないためにお手上げ状態なんですが。
 それに、現状ではそういった物を設定する必要性を感じていないのが正直な所ですね。
 

(無題)

 投稿者:CANDY  投稿日:2012年 7月25日(水)23時38分14秒
返信・引用
  クトゥルー神話のような、人間には発音できない音だけど、こういう風に聞こえたという表記ではだめなんでしょうか?

ジール達は発声器官が退化していて、テレパシーのようなもので意思疎通しているようだからあまり発音にこだわる必要はないのでは?

日本語だって、江戸時代や平安時代と現代では母音の数からして違うわけですから。
 

(無題)

 投稿者:Felden  投稿日:2012年 7月20日(金)23時50分39秒
返信・引用
   CANDYさん、こんばんは。

〉語句レベルで
 小説を書いている以上、かねてから自分なりに言語という物を考察してみた所、何気ない単語の発音やそれにまつわる発声器官の使い方といった部分から、すでにその民族の生存環境や歴史に根ざした要素が大きい物だ、と感じていました。
 したがって、名詞の発音や使い方などを考え出すと、まず最初に勉強したくなり、どこまでも凝ってしまうと思います。(私個人の変な拘りですね)

 私はこれまでに、地球外文明の言葉として作中で地名や怪獣名を設定してきました。そういう部分で矛盾などを気にせずやってこれたのは、それぞれが全く別の文明によって名付けられたから、という裏設定を決めていたからです。
 ところが、主人公ジールの言語となると、これはもう一度始めると適当では済ませられない上、出来上がっても素人らしい矛盾だらけの物となってしまうでしょう。

 まあ、言語学的な破綻を見破り、指摘される方など1000人に1人もおられないとは思いますが、やはり体系だったものをろくに勉強もしないまま適当に作るという行為は、自分自身で納得できないなー、と言うのが個人的な思いですね。
 

(無題)

 投稿者:CANDY  投稿日:2012年 7月18日(水)04時34分18秒
返信・引用
  うーん、指輪物語みたいに言語を丸ごと作るような凝ったことをしないで、語句レベルで作れないですかね?  

(無題)

 投稿者:Felden  投稿日:2012年 7月18日(水)01時02分3秒
返信・引用
   CANDYさん、書き込みありがとうございます。

 ジールたちの言語で、となると指輪物語の作者トールキンのように、一から人工言語を作成しなくてはなりません。残念ながら、自分にはその手の言語学的知識などないので、実現は難しいと言わざるを得ません。
 ただ、十五話において、シャディスと協力して行う「殲滅する白の暁光」という技を繰り出しています。この名称は、ジールたちの言語を日本語に翻訳した名称なので、やるとしたらこのような日本語名が丁度良いのではないか、と思っています。

 エネルギー源についてですが、ジールたちは普段は内蔵電池のような形で体内に充填されたエネルギーを使用して活動しています。そちらの場所は主電源と副電源のような形で体内にいくつか分散した形で備えています。
 縮退炉自体は心臓の近くですが、それよりは若干位置が上にずれており、丁度タイマーの裏側にあたる体内のかなり奥深い場所と設定しています。
 マイクロブラックホールのクエーサー反応を利用した動力源なので、いざという時は放出されるブラックホールの回転軸を水平方向に会わせる事で、クエーサーのジェット流をタイマーからビームのように射出する事も出来るかもしれません。(もっとも、そうすると主砲とは比較にならない破壊力によってタイマーが内側から破壊されてしまうため、ほとんど自爆技のような物になってしまいますが)
 

(無題)

 投稿者:CANDY  投稿日:2012年 7月14日(土)17時17分58秒
返信・引用
  ジールの武器能力の名称ですが、ジールたち自身の言語での呼び名で書いた方が良いのでは?
洋美は「右手からぶわと出るあれ、スタウォーズのライトセイバーみたいな奴」みたいな感じで捉えていて、光の剣とかあとで和名をつけるとか。

ジールのエネルギー源の縮退炉って、身体のどこら辺に内蔵されているのかな? 心臓の辺りかな?

 

ひさびさに

 投稿者:Felden  投稿日:2012年 3月19日(月)21時00分16秒
返信・引用
  本当、久しぶりに更新しました。

内容は、小説二十一話のUPとそれに関係する設定の更新です。
blog掲載時より手直しを加えて読みやすくしてみたので、来訪者の皆さんには、宜しければ目を通して頂けたらと思います。
 

ようこそ

 投稿者:Felden  投稿日:2011年 9月29日(木)00時17分8秒
返信・引用
   yamatoさん、ようこそ。
 お返事遅くなりましてどうも済みませんでした。

 SFとしての完成度をお褒め頂き、どうもありがとうございます。
 長期にわたって書き進めている拙作なので、気が向いた時に、少しずつ楽しんで頂けたらと思います。

 そして、SFの小説を執筆されているとの事。
 こちらからも、折を見て作品を拝見させて頂こうと思います。

 それでは、今回のご来訪どうもありがとうございました。
 

はじめまして

 投稿者:yamato  投稿日:2011年 9月22日(木)06時14分39秒
返信・引用
  はじめまして、特撮大好きなyamatoと申します。
あなたの作品をまだ半ばまでですが読ませていただきとてもすばらしいと思いました。
難波六さんの「ウルトラレディ」も読みましたが、どちらもレベルの高い完成度の高さには脱帽モノです。
これからも頑張ってください。応援しています。
それと自分はブログで「超時空要塞マクロス」という作品の二次小説を書いてます。よろしければ付属ののURLからどうぞ。
季節の変わり目ですが気候やお体にはお気をつけてください。

http://blog.goo.ne.jp/yamatokirisima

 

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