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(無題)

 投稿者:黒騎士  投稿日:2014年 8月23日(土)20時01分7秒
返信・引用
  名前: ヘカト・ナイアーラ
性別: 女
年齢: 28歳
種族: 魔族
所属: -(フリーの傭兵)
現住: セントラル・ラインの外れにある家
出身: 不明
家族構成:  -

技能・能力:
【魔術(闇/雷/重力/状態異常/治癒)】
様々な闇魔術と状態異常魔法を広範囲に発動できる。
雷、重力、治癒に関してもそれなりに多彩な術を使える。
【闇、状態異常耐性】
ほぼ全ての闇魔術、状態異常(毒、麻痺、魔法威力の低下等)に対して耐性があり、無効化できる。
当たり前だが、武器などに付与されている場合、武器本来の攻撃までは防げない。
【飛行】
腰の羽で連続2時間ほど空を飛ぶことが出来る。速さは全速力の馬程度
魔法で補助する事により、スピードと時間の限度を超えて際限なく飛行できる。

弱点・欠点:
【光魔術】
闇属性に特化してるだけに、光の攻撃魔術にめっぽう弱く、光による状態異常も完全に無効化できない。
また、味方からの光系付与魔法もダメージこそないものの無効化され恩恵に与ることは出来ない。
【日光】
眩しい、肌が焼ける等の理由で、太陽の光が嫌いなので普段からローブ姿でフードを深く被っている。
【頭の角】
頭の両横から額の方向に向かって伸びる2本の角。非常に髪が洗いにくく難儀している。

基本装備:
【ローブ】
結構年季の入ったローブ。頭の先から足の先まですっぽり被い隠せるほどの大きさ。
日光が嫌いな都合上、深く被れるようにとフードはかなり大きめ。
弱点の光魔術を反射する術式が織り込まれている。
【ダブルセイバー】
柄の両端に刃を持つ剣、刃の大きさはショートソード程度で両端あわせてもそれ程大きくない。
それ故、ブーメランのように投げる事も出来る。
【ヴァジュラ】
魔法具。これを媒介にして魔術を発動する事により魔力を大幅に増幅をすることが出来る。
また魔力を収束させ、ヴァジュラを柄とした剣やダブルセイバーのようにあつかう事も出来る。
ちなみに純金製で、手に持つ部分に様々な術式が彫り込まれており、その上に皮を巻いて使っている。

経歴:
生まれも育ちも分からないが、物心付いたころには既に剣を握って戦い、今住んでいる小屋で生活していた。
元々傭兵だったが、物好きな軍のお偉いさんに目を付けられ新兵育成の期間だけと半ば強引に雇われ、無所属の軍人と同等の扱いのなか最前線で活躍する。
その後戦闘で負った大怪我で入院している中、解雇通達と共に契約金が送られてくる。傭兵に戻るも以前の活躍からか中央管理局などからの依頼も増えている。
例のお偉いさんが再び強引に雇おうとしてきたが、隠れて集めてきた隠蔽した不祥事を暴露して回避している。

特記事項:
青い肌に背中に掛かる青い長髪で黒い目に赤い瞳をしており、腰の辺りからドラゴンのような翼、頭の両横から額の方向に向かって黒い角が生えている。
ローブの下は黒のヘソだしタンクトップにジーンズのホットパンツに太ももまであるブーツ。
ちなみに身長は165cm。

自己紹介:
ヘカト・ナイアーラよ。普段はローブを着込んでるからパッと見て気づかないかもしれないわね。本当は昼間に出歩きたくないけどそうも言ってられないのよね。今は、フリーでやってるけど元々軍に雇われてたからそれなりには軍に顔が利くわよ。最近は管理局からの依頼も入ってきて仕事は順調ね。まあ、見かけたら気軽に声をかけてちょうだいね。
 
 

(無題)

 投稿者:サヨリ  投稿日:2014年 3月 8日(土)19時41分48秒
返信・引用
  シュルフ・スクルフ

性別:女
年齢:15歳
種族:ハーフエルフ(エルフ×人魚)
所属:軍事科9年
現住:椿寮
出身:サウスシティ

【技能・能力】
魔術【風水土】
水は主力として使い高水圧弾を撃ちだしたり水圧で切ったりできる(空気中の水分を使用)
風は水圧弾を中に浮かせて待機させるなどの補助中心
土は地面に足を付くとき靴代わりとして使ったり絶縁体としての役割を持つ

【機構技師】
独学で機械系技術を習得。修理や創作等できる

【水中呼吸】
人魚の特性として遺伝。速度等関係はないらしい

【魅了する声域】
地声で話すと効力は本家に及ばないものの魅了能力がある(本人は自分で調整し普段発動しないように話すが
予想外のことで驚いたりすると地声がそのまま出るようだ)

【水吸収】
水に関するものであれば吸収され傷の回復や体力の回復要素になったりする(冷水~熱湯問わず)

【弱点・欠点】
【補水必須】
人魚由来の常に一定以上の水を摂取または接触しなければならない(乾燥が進むほど髪色がブロンドに近づく。
最悪移動すら不可能になる)。水分であればなんでもいいらしい。ついでに水魔法を使うとその分自分の水分も
遅れて持ってかれる(その分強力)

【通電体質】
感電しやすく雷属性のものに弱い。むき出しのコンセント踏むだけでなかなかのダメージに

【基本装備】
【水陸両用型軽装】
蒼白い色で上は首から鳩尾よりギリギリ上まで下はホットパンツにスカーフを巻いたレベルの露出の多い格好

【水陸両用移動補助機甲兵器甲型】
エイ型の全長5m横幅3mの搭乗型(中心に床に座る感じで乗る)移動補助機甲(常に地上30cm程を浮いている)
折りたたむことは出来ず魔力駆動で太陽光発電により常に空中に浮遊していて内装のブースターで移動する
最高速度は陸上で30km/h、水中で125km/hで深海でも圧壊しない強度を誇る
本人の体質上内装に真水を20l程搭載している

【水槍クラウディア】
白に青い斑が入った柄に青白い三叉の刃を持つ槍
常にひんやりした感触に水に触れていると軽くなる特性がある

【経歴】
サウスを拠点に独学で勉強し移動を安全にできるものを作っては放浪し気まぐれで学校への編入。

【特記事項】
容姿は身長146cm、髪は長く白銀に少し青が混じった感じ(状態が良くて)目は右がダークブルーで左が水色
(右目には普段黒い眼帯をしている)。胸は十分すぎるほど、肌は白い。常に手元には飲み物を用意している。
また耳は人魚よりで小さめ(髪に隠れている)。機甲兵器から基本的に降りないため裸足で生活。
運動能力や体力がないわけでもない為陸上でも十分戦える。
弓や片手剣の扱いもできるらしい。分類上区別がなく魔力絶対保有量が多かったためハーフエルフに分類された。

【自己紹介】
私はシュルフ・スクルフだ。(ズズズッ←飲む音)軍事科9年に転入してきた。(ズズーッ)
ん?何故椅子に座らないかって?こっちのほうが居心地がいいからに決まってるだろう?すまないが茶のおかわりを。
あぁ・・・あと体を外で動かす授業は基本的に見学にしている。理由はまぁ健康のためだ(ズズッ)

 

(無題)

 投稿者:サヨリ  投稿日:2014年 1月25日(土)19時32分55秒
返信・引用
  エナ・ヒルダ
性別:女
年齢:18歳
種族:魔女
所属:特殊児童学校生徒12年・特殊科
出身:サウスシティ
家族構成:
技術・能力:属性魔術【火水氷風】
四属性の魔法を扱える。火は生活で使えるものから爆発等といった攻撃魔法まで扱い
水は主に大気中の空気と魔力を使い水を生成し真水なため飲み水として使ったり熱を緩和させたり
防御に関するものが多い
氷は水系の魔法から応用して使え生活では飲み物の氷にしたり冷やしたりでき防壁としたり
自分中心周囲全体を凍らせたりできる
風は生活では主に扇風機のようなものから薪割りのようなもの、高いところからの着地による衝撃緩和等に使い
戦闘では突風を吹かせたりして相手の体勢を崩そうとするものや本人への移動速度補助のようなものが多い
【複合魔術】
最大二つまでの属性を組み合わせて効果を発揮させる
例えば、火と氷で爆発を起こして爆発範囲内を凍らせたり水と氷で飛ばした水を途中で氷に変えたり
風と氷で吹雪かせたり逆で風と火だったりと攻撃に転換されるものから生活に使えるものまで
【魔法剣術】
剣に属性を付与し効果を与える
火では刀身に熱を持たせ斬撃+火傷の効果を持たせ
氷は刀身全体から冷気を放ちつつ斬撃+氷結の効果を持たせ
水は刀身の軌道を相手に飛ばすことができる(途中で凍らせ直線軌道の地面を凍らせつつ10m程の射程)

弱点・欠点
【高所恐怖症】
高いところが苦手。高低差1mを越すと基本的にアウト(階段は問題なし)。勿論箒に乗るなんて以ての外

【無口】
あまり自分から話しかけることは少なく一人でいることのほうが多い

基本装備
【魔術士のローブ(黒)】
動きやすさを求め無駄な重さを省くため防御性能は低め帽子や服は魔女そのもののもので長めのタイプのスカート
【魔法剣】
黒を基調とした刀身の赤い魔法剣。魔法石が使用され魔力を伝えやすい

経歴:サウスの蜜柑農園で育ちあまり人と関わることなく児童学校入学(寮生活)。元々の性格上話すのが苦手で一言で言えばボッチ状態で入学から卒業寸前まで。課題も強制じゃない限り他人とは組まずにこなし殆どを図書館で過ごしている。

特記事項
容姿は身長174cm髪は朱でロング、目は左が水色右が風車の模様が入った緑で胸は大きめ肌は肌色で体重は60kg程
学校では一人で課題などをし成績もこれといって目立つところもなく分野が豊富なだけで単位を多めに取得している

【自己紹介】
・・・えと、エナ・ヒルダといいます。特殊児童学校12年です。・・あ、えと・・・(五分の沈黙の後逃走)

 

(無題)

 投稿者:uria  投稿日:2014年 1月17日(金)23時03分3秒
返信・引用 編集済
  名前: テンペスト・ローレリア
性別: 女
年齢: 17歳(精神年齢) 実年齢不明
種族: 異邦人(『精霊種(水)』)
所属: フリーの便利屋
現住: 中央(
出身: 不詳(どこかの世界の水場)
家族構成: 天涯孤独
技能・能力: 【魔術(水系亜種)】
水に関係する魔術を扱うことが出来る。単なる高圧噴射から、皮膜のような翼を操ったり、圧縮させたりと結構便利。普段の依頼では高水圧洗浄機扱いである。
また、魔力→水への変換で発生しているため、周りに水分がなくても使用可能。ただし無味無臭。飲むのは最後の手段にしよう、美味しくないので。
【ルーン魔術(2文字)】
意味ある記号文字を用いて、現象を引き起こすタイプの魔術を扱う。戦闘に使えるが、メインは能力強化アクセサリーや設置罠、他の魔術の触媒(カタリスト)のために使う。文字を重ねるほど威力は増すが、2文字までしか扱えない。大規模儀式なんてもってのほか。
【魔力操作】
長年の使用による、精密操作。火力が直接上がるわけではないが、無駄を省いたり、正確な発動が可能になる。また、集中すれば相手の魔力を見ることも出来る。

弱点・欠点: 【成長しない身体】
身長が158cmから伸びない。そのため、よく子供と間違われることも…。本人にそのことを言うと、若干不機嫌になる。また、魔術無しでの格闘はリーチも短く、ダメージもあまり乗らない。そして小さいため、軽い。重い攻撃は受け止められない。
【仮初の身体】
身体はほとんど水分+魔力。実体というか、霊体が憑依した水人形と言ったところ。そのため、物凄い炎で蒸発させられれば霊体になってしまうし、雷も威力によっては蒸発。とはいえ、かなり頑丈なので、人が大火傷する程度までならぎりぎり大丈夫。魔力の無効化・制御不能状態にされても霊体に戻ってしまう。新たな実体を得るには、10分ほど安定した状態が必要。
霊体の時に魔術ダメージを受けると大ダメージ確定。また、生身の肉体への効果を期待するもの(毒など)の異物を感知・排出できる。しかも、あまり効かない。
【お人好し】
悪い人たちによく騙される。良くも悪くも素直。恩義には感謝を、無礼には無礼をの精神。
また、親しい人を大事にしすぎる。人質とかにされてしまえば、裏で何を考えているかはともかく、かなりの確率でいうことを聞いてしまうだろう。

基本装備: 【コート(防御ルーン刻印済)】
物理耐性のあるコート。包丁程度なら止まるが、ライフル弾や刀剣類は普通に貫通する。
【ピック&ハンマー】
小さいピックとハンマー。小物にルーンを刻むときによく使う。長年の愛用品であり、ハンマーはうっすらと魔力すら帯びている。

経歴:とある世界の湖で誕生。その後、魔法が使えるようになると同時に世界へと飛び出した。元旅人といえば聞こえがいいが、ただの流れ者。定住もせずに各地をふらふらと回っていたところ、ここにたどり着いた。生まれた世界とは違う場所であることすら気づいてない。

特記事項: 明るく、素直な性格。普段はアホの子にも見えるが、戦うときは罠を仕掛けたり、ハッタリをかましたりと案外頭も良い。
恋愛ごとに関してはかなり無頓着。というか、恋と好きの差がない。相手の内面を重視しすぎる故に、相手の性別すら気にしない。
本人も何年生きたか覚えていないが、既に数百年は経っている。そのため、かなりの魔術を見てきたので魔術に関しての知識が豊富である。
体系はスレンダー。美脚だが、本人は胸がないのを気にしていて気づいていない。
身長158cm、体重はおよそ30kg前後。身体は全体的に肌色に近づけてはいるが、若干水色っぽい。髪なんて水色っぽいどころではない。
ちなみに肌に触った感触はぷにぷにしている。
自己紹介:
やっほーっ!テンペスト・ローレリアです!
得意なのは水魔法、不得意なのは火だねー。なんたって、水属性ですからっ。
普段はいろんな所を見て回ってたり、動物と戯れてたりしてるよー。一応便利屋?みたいなのやってますっ。といっても、実際はほとんどフリーなんだけどねー…。店もないし。もう便利屋さんはいるみたいだしね。
時々、臨時講師として中央の学校に居るから、もし会ったら宜しくね!

制作者:ウリア

 

(無題)

 投稿者:サイア  投稿日:2013年12月 8日(日)16時35分55秒
返信・引用
  【名前】リカルド・ルーマン
【性別】男
【年齢】36歳
【種族】ホムンクルス(機械系)
【所属】西のとある大衆食堂
【現住】西
【出身】東
【家族構成】
【技能・特技】 【料理上手】大概の料理なら作れる。
       【近接格闘術】軍に在籍していた頃に習得。

【弱点・欠点】 【機械の四肢】機械化している部分が機械剥き出しなので好奇の目に晒されることもある。
       【精神的後遺症】完全に克服出来ておらず、稀に戦時中の事を思い出し過呼吸になったり手の震えが止まらなくなったりする事もある。

【基本装備】【義手(右腕/機械)】基本的な指の機能を持つアタッチメントの他に数種類のアタッチメントが存在。腕は脱着可能。
      【義足(右脚/機械)】機械的な外見の空気圧人工筋肉。何故か榴弾が5つ装備されている、専用のポーチに収納。脚は脱着可能。
      【義眼(右目/機械)】人間の目としての機能の他に、暗視装置や可変倍率スコープ、レーザーポインター等が内蔵。こめかみ付近のスイッチで操作。脱着可能。
      【拳銃】装弾数は12+1発。45口径。グリップ底部に近接格闘用のスパイクがある。

【経歴】元東軍の軍人で、東西戦争を経験している。機械になっている部分はその戦争時に失ったもので、慣れるまで大変苦労したらしいが、今は本物の手足の様に使いこなしている。戦争で亡くした身体の部分はとある化け猫の科学者に着けて貰ったとかなんとか。リハビリは思ったより上手くいかず戦時中のショックもあり精神的にも肉体的にも危険な状態に陥ってしまったこともあるが、今ではリハビリも終えて西で大衆食堂を開いて生計を立てている。

【特記事項】右腕と右脚、それに右目と身体の右半身が殆ど機械になっている。人当たりがよく面倒みも良い、その性格もあってか常連客もそれなりに居る。

【自己紹介】リカルド・ルーマンだ。今は西で飯屋をしているが、これでも元軍人だ。しかし、流石は治安の悪いと評判の西だよ。客の態度は悪いし、店の中で喧嘩は起こるし、食い逃げしようとする奴まで居やがる。まあ、それでも俺みたいに半ば逃亡者扱いされている奴には居心地のいい場所だと思ってるよ。西に来る機会があったら俺の店に来な、歓迎するよ。ただ、喧嘩とか食い逃げは勘弁な。
 

(無題)

 投稿者:サイア  投稿日:2013年 6月30日(日)18時12分55秒
返信・引用 編集済
  名前:サイア・マッドネス
年齢:96歳(見た目20歳前後)
性別:女
種族:化け猫
所属:中央管理局・科学者
現住:各管理局の地下研究所
出身:北
家族構成:母(実家)・製作したホムンクルス(研究所)
技能・能力:【絶対記憶】 見た物、あるいは聞いたものは決して忘れない。
      【解析眼】 見たものの情報を解析する。人物であれば名前や年齢など、物であれば構造や使用方法など。
      【科学的知識】 科学関係の知識は異常の一言。
      【解剖技術】 生物なら例外無く解剖できる。
弱点・欠点:【運動不足】 体力は平均以下、運動神経は人並み。
      【実験癖】 興味が湧いたものは何でも実験の対象にする。
      【歪んだ思想】 自分や自分に関係している者以外の者は全て実験材料としか思っていない。
基本装備:【メス】 手術などに用いられるメス。しかし鉄板くらいなら用意に切断できる。
     【薬物】 試験管に入れて複数個持ち歩いている。効果は様々。
経歴:幼少期のある日を境に異常な知識欲に駆られそれ以来勉強の虫。更なる知識を求め大学に入学。生物学や物理学、おおよそ「学」と付いているものは例外無く全て習得。大学では伝説的存在である。
 大学を卒業後はクローンやホムンクルスの研究に没頭。しかしその研究も「人工的に生成可能な不死の存在」という突拍子もないものに変更する。しかしその研究は長くは続かず、不死の研究は一時的に凍結。
 そして数年の間、各都市を彷徨い続けていると「管理局」の存在を知る。ここでならもしかしたら研究を再開出来るのではと思い管理局に入り、今に至る。

特記事項:管理局にコネがあり、地下に”勝手に”研究所を設けて研究を続けている。
普段は飴を舐めているが決して甘党というワケではなく、これは自身が開発した「身体の衰弱、及び老化を停滞させる飴」で、これの所為で20歳前後から老化が止まり外見的な変化が無くなった。
中央管理局の局長の大先輩であるという噂もある。他にも管理局には公言していない大量殺戮兵器を秘密裏に製造、所持しているとか言う噂もあったりなかったり。結局のところ、真相は本人しか知らない。

自己紹介: ・・・自己紹介か。正直こんなものはウチには向いていないし時間の無駄だと思うんだが・・・まあいい。サイアマッドネスだ。それ以外は貴様ら実験材料に教えてやる事など何もない。
ああそれと、ウチは何時でも実験の材料になってくれる輩を待っているぞ。是非とも奮ってその身を捧げるように 以上だ。 
 

(無題)

 投稿者:黒騎士  投稿日:2013年 6月29日(土)23時38分13秒
返信・引用
  名前:ラルバ・ギア・イクシード
年齢:30(推定)
性別:男
種族:幽霊(スピリット)
出身:不明(どこかの墓地)
現住:セントラル・ライン
役職:便利屋『九』戦闘員、鍛冶屋ナハトの店員
外見:本体は人型の青い炎っぽい何か(普段は鎧装備)
能力:本体のみ物理攻撃無効
性格:気さくで少々楽観的
特質:見た目の割には怖くない。
経歴:とある腕利き傭兵の亡霊。自分を裏切った依頼主の復讐のためにスピリットとして蘇った。
しかし、蘇った頃には依頼主は亡くなっており、目的も無く彷徨っていた。
そして。10年が過ぎ、復讐心も薄れてきた頃、ナハト=ナハトと知り合い、友人になる。
その後、ナハト=ナハトに鎧を作ってもらい、なぜか便利屋『九』で働く事になった。
ナハト=ナハトの工房に居候中。
工房の留守番をすることも多く、鍛冶の基本は習得済み。
本体だけでは物体に触れられない為、普段から鎧に憑依している。


家族構成:ナハト・ナハト宅兼鍛冶屋に居候中

技能・能力:
【霊体】
あらゆる物理攻撃を無効にする。
但し、憑依していない場合に限る。
【憑依剥離】
物体、生命体に憑依しそれを思いのままに使役出来る。
但し、生命体の場合は精神が強ければ使役が出来ない場合もある。
【召喚術】
自分の強さに関係なくあらゆる幽霊、蘇生系ホムンクルスを召喚できる。
【霊体使役】
自分の強さ以下又は同等の幽霊、蘇生系ホムンクルスを使役できる。
自分より格上の使役には双方の同意が必要。
【鍛冶】
基本的な一連の鍛冶をすることが出来る。


弱点・欠点:
【五感不足】
幽霊である為、五感のうち視覚、聴覚しか存在しないし、憑依しても感覚を得る事ができないので、料理が楽しめない事をとても気にしている。
【精神攻撃】
幽霊なので、精神がむき出し状態な為、憑依していない状態では精神攻撃が異常なまでのダメージを通してしまう。
【かすれ行く復讐心】
この世に再び蘇った理由でもある「裏切り」「復讐」に少々過敏に反応する。
そして、「裏切り者」に必要以上の執着心を見せる。

基本装備:
【甲冑】
骸骨を連想させるけん堅固な鎧。
ラルバ・ギア・イクシードが長期間憑依しており、その身体にとても馴染んでいる。
【魔力駆動式ライトボウガン】
魔力を原動力にし鉛球や火球、氷塊といったものを打ち出す事の出来るボウガン。
足元から腰までの大きさ。
【バトルアックス】
両刃の中型アックス。
【砕殻槌【甲】】
堅固な甲殻を持った爬虫類の甲殻を剥ぎ取り、ナハトが生み出した大槌。
柄の先から打撃部までは身の丈ほどもあり、
それに見合った威力と、見合わぬ軽さを実現している。

特記事項:
人の形をした青い炎のような外見をしており、憑依していないと怖がられる。
元が腕利きの傭兵だった為、戦闘を得意としている。
復讐という大きな目的は亡くなったものの、なぜか消滅せず意気揚々と生活している。


自己紹介:
ラルバ・ギア・イクシードだ。
普段は鍛冶屋ナハトで鍛冶をしていたり、便利屋『九』で戦闘員をしている。
まあ、見た目がアレだが勘弁してくれ。
今でこそ普通に便利屋とか、鍛冶屋をやってるが、これでも幽霊でな。
元はある人間に復讐する事だけが、俺の存在理由だった。
おいそこ、後ずさるな。今は復讐心なんて殆ど無い。
今は普通に暮らせる事が一番だと思ってるよ。
 

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